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「○○力」というタイトルの本が溢れている
http://rara840.cocolog-nifty.com/blog/2013/01/post-0810.html

より

1998年 老人力(赤瀬川原平)
恋愛力(雑誌ananの特集)
2007年 鈍感力(渡辺淳)
伝える力(池上彰)
2008年 悩む力(姜尚中)
2009年 断る力(勝間和代)
マネー力(大前研一)
読まない力(養老孟司)
2012年 聞く力(阿川佐和子)


"『○○力』が」次々と生まれ、世の中に広がることは、今まで漫然と見過ごされてきたさまざまな事柄が『実はこれってコントロール出来るものなんですよ』と書き換えられていくことなのではないか。"

"かつて世の人々に共有されていた生き方や働き方についての『定番』が揺らぎ、人々は自らの力で、人生のさまざまの局面をサバイバルして行かねばならなくなった。そのような変化の対応物が世に溢れる『○○力』なのだ"

"このとき、人生における失敗は『○○力』を高められなかった個々人の責任になる。"

"今何が揺らぎ、何が新たに作り直されようとしているのかをまさに示しているのだと考えられないか"



ほんとうの孤独なんて僕にはわからないが、孤独である人の気持ちに寄り添い生きることはできると思う。

ソリチュードとロンリネス
https://newspicks.com/news/4014077/
人生を幸福に生き抜くために、まず育むべきは、一人で行動する力。やり抜く、楽しく遊ぶ、勉強する、考える…。その地力がないと社会でチームやコミュニティに属しても苦しい。
自分が幸福でいられるサイズの人間関係をちゃんと分かることは、仕事においても非常に重要だと感じます。無理する必要はないですよね。