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国内スタートアップの2019年上半期の資金調達は1675億円でした。
データの特性を鑑みても前年並みの水準といえそうです。

自動車、宇宙関連スタートアップが大型調達をしています。

ここ3年、国内事業法人を中心に国内スタートアップへの投資に新規参入が増えていますが、2019年は海外投資家の日本への初投資も目立ち、存在感が増してきています。

過渡期にあるスタートアップ界。我々もベストなデータ取得、見せ方を考え、発展に貢献できる情報発信に努めてまいります。
弊社の定期レポートです。

大型ファンドが次々と組成され、海外VCの日本への注目も増す中、「起業の数が増えること」にボトルネックが移りつつある。

GEM等の世界的な調査でも、日本は「起業家の社会的地位が低い」、「起業が身近ではない」というイシューが明らか。

理想の未来を描き、起業する人が増えるためには、きっとメディアの力が必要。

JVRは、起業のリアルとスタートアップのファクト、両方を伝え、起業・スタートアップに挑戦する人が増える世界を目指します。
感覚的には、景気下降気味で、中期的にはスタートアップへのお金の流れも伸び悩みそう

あと、明らかに調達は大型化していて、調達できるところとできないところの差がはっきりしてきているように感じます
徐々にスタートアップ投資先として、投資家側から更に厳しい選定が入るようになるかも
米国と比べるとベンチャーへの投資はまだまだ日本は遅れていますが、その理由の一つに機関投資家マネーの少なさもあると思います。日本だとVC/ベンチャーへの機関投資家マネーは全体の1%程度ですが、米国では半分以上と言われているほど。そんな中、グロービスのファンドのような事例が増えてくると、大恐慌が来ても一気にベンチャー市場が縮小する、というケースは避けられるのでは、とも感じます!
凄く良くまとまっている!