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個人的な経験で恐縮ですが、「すぐ眠れる」体験をしたことがあります。

社会人1年目は長銀高松支店に配属され、渋谷支店に転勤しました。
8月でエアコンもない、暑がりの私は窓枠式のエアコンを設置するまで
「眠れないだろうな~」
とぼやきました。

それを耳にした2年年下のSくんがニコニコしながら、
「大丈夫ですよ、荘司さん。あっという間に眠れますから」
と言ってくれました。

結果は彼の言うとおりになりました。
夏の盛りに取引先に外回りでたくさん歩き、夕方帰ってきたら夜10時くらいまで書面作り等の事務仕事。
二日酔いの人たちで混み合った電車で寮に帰ってから夕食。

披露と睡眠不足で、あっという間に眠れました。
そして気がついたら朝。

こんな生活、若いからできたようなものです(^_^)
「いい感じの睡眠がとれている」というのは、体感的にはどんな状態なんだろう。
正しく寝ることの重要性や方法は理解しつつも、どうしても優先順位を低く考えてしまいがちなので、なかなか上手くコントロールできない人が多いのだと思います。ただ、そのそも優先順位を低くしている時点で、大事なことを見失っている気がします。何事も体が資本。睡眠を最優先に持っていって、それが成り立つ範囲で仕事なり何なりをやるべきかと思います。
ForbesJapan8月の記事で慢性睡眠不足についてご紹介をしました!
ビジネスパーソンの殆どがこれで悩んでいます。
はい、すみません。僕です。
最近は布団に入って「スマホを充電しようっt」zzz

って感じ。
fitbitで睡眠分析をしています。

睡眠は、深さも重要なので、時間だけでは判断できませんし、データを蓄積しないと「感覚的」に判断してしまいがちです。

私の場合、睡眠分析で「7時間の睡眠時間と1時間程度の深い眠り」が標準になっていて、それ以下になった時には、日中、少し効率が低下するので、時間があれば、二度寝で足してから出勤することもあります。