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私自身ミレニアル世代でキャリアを考えている当事者ですが、ロールモデルとなるような人を見つけたり、キャリアカウンセリングやコーチングによって自分自身を変えていくことは非常に重要だなと思います。

一方で、育児と仕事の両立に関しては、本当に解決しようとすると、仕事面では上司や同僚の深い理解が、プライベートではパートナーの協力が必要になります。

頑張っている当人以外も、仕事と育児の両立のしんどさを理解する機会が広がり、社会全体で応援していけるようになるといいなと思います。
例えば、男性が数ヶ月育休を取るというのは、そう言ったことを理解する1つのいいきっかけになるのでは、と思います。
『多動力』が大切とのこと。たくさん動いて、たくさん経験を積めば、輝いてくる。その通りですね。クリエイティブでなければ楽しくない。
弊社とかは結婚出産育休明け前後で転職してくる方が多いのですが理由はシンプルで共働き世帯や子育てを始めてから気づく家事育児や料理の課題が自分ごと化しやすいというのもあるんだろうなと。熱狂しやすいものって案外身近なところから生まれるのかも。
出版社には、女性メディアの編集長をはじめ、現場でも、結婚や出産を経て、働いている人がたくさんいます。
彼女たちの働き方も発信していければと思います。
きっかけはサンフランシスコ留学。近くのすごい人たちからエンパワーされて、今ではミレニアル女性をエンパワーしていて素晴らしいですね。

個人的にはロールモデルなんで探さない方が良いと思っています。あの先輩みたいになりたい、という気持ちは自分を型にはめてしまい、自分らしさを見失ってしまう可能性があるからです。
時代背景の変化など記事に共感するところもあるのだが、データについてはN数が少ないのと、ライフステージ・環境によって変わってくると思っている(そして結果もそれを表している)。
今の40-50代が20-30代だった時にどういう価値観だったのか、もしくは同年齢のミレニアルズのなかでも家庭や子供の有無でどう違うか、そこらへんが気になった。
「好きなときに、好きな場所で、好きな人と、好きなことをして働く」。これすなわち、すべての人が自己実現レベルに発達を遂げていなければなし得ません。そういう意味で、共感する。
わたしもミレニアル世代であり、キャリア悩んだ当事者。

そんな悩みを抱えながら女子中高生に文理選択やキャリアの支援してますが、実際に社会人女性と話す機会を設ける(ロールモデル提示)の重要さは、ミレニアル世代でもZ世代でも感じますね。