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ローソン、やりますね!
一歩二歩先に行ってますね〜
UBER EATSを使ったデリバリーの販売データを持つことだけでも意味がありますよ。
というのも、あまり売れる気はしませんが、何が売れて、売れないかがわかるだけでも、今後の事業展開にプラスになるからです。
ローソンデリバリーができたりとか、親戚関係にあるライフと組んで、ライフローソンダークストアを始めたり、いらんな展開が広がります。
そういえば、ライフは、Amazonフレッシュと組みましたね〜。情報は多ければ多いほどいいですからね!
ローソンは糖質オフの食品が揃っているから、オフィスを出られない時にUber Eatsで届けてもらえるのはありがたい。フードデリバリーの商品はほとんどが炭水化物で、糖質制限をしているとあまり選択肢がなくて困ってる。
これ凄い。ローソンが成功したら他のコンビニも追随するだろう。コンビニだけではなくスーパー、ドラッグストア、酒屋なども。圧倒的なオンデマンドデリバリーのプラットフォームになる可能性がある。自社配達網を整備するよりもこのプラットフォームに乗っかる方が早期に立ち上がる。ネットスーパーも大手は自社で取り組んでいるけど、使い勝手次第で乗り換えてくるところも出てくるか。あとは人手不足の中、配達員をどう確保するかがスケールの課題。
ローソンは楽天デリバリープレミアムにて同様サービスを実施していましたが、他社配送プラットホームに乗る事に柔軟ですね。もちろん配送手数料は一般的な価格ではないでしょうが、流通総額の視点で見るとコンビニ参入はインパクト大きいです。
いやーこれは最高ですね。飲食店のみならず、コンビニもできるとなると即配の幅が一気に広がる。他の小売店だとどこがあるんだろう。スーパーや薬局とかもいけそうですよね。
すごい!まだ都内4店舗(ゲートシティ大崎アトリウム、代々木八幡駅北、新宿靖国通、新宿若松町)での実証実験とのことですが、まさにラストワンマイルを埋めるサービス。
これがほんとに広がると、都心では人は移動しなくても生きていけるようになりそうです。
日本国内のコンビニ数は増え続け約57,000店舗。とある統計データでは、自宅からコンビニまでの平均距離が500m未満の方が圧倒的に多いようです。
500mは平均徒歩7分のため、コアユーザである20-30代の方々がコンビニのラストワンマイルの代わりにUber Eatsを使うのか疑義が残ります。

というのも、国内のUber Eatsは20代-30代が圧倒的利用率で、40代以降には実はほどんど利用されておらず認知度も低い状況です。

ローソンも嬉しいですが、GrabやGO-JEKのように、バイク便や買い物代行といった新たなジャンルとのサービスとの提携が進むと利用者属性も広がりそうです。


いわずもがなですが、日本の田舎にこそ需給バランス度外視でUber/Uber Eatsあったら最高なのに。
これは素晴らしい!!皆んな追従して欲しいな >Uber Eats、ローソン商品の配達実験を開始へ--国内コンビニでは初
Uber Eatsは少なくない販売員のレンタル自転車のマナーが最悪なので絶対に使わない。
ラストワンマイルとしては、ヤマト、佐川があるんだが、既存の新聞宅配や牛乳宅配のようなものもあるわけだが、ここらへんはほぼ死に体なわけで、Uber Eats的な取り組みへの転換はありなんではないかと思ったりする。
株式会社ローソン(英語: LAWSON, INC.)は、日本の大手コンビニエンスストアフランチャイザーである。三菱商事の子会社として三菱グループに属している(三菱広報委員会の会員企業にもなっている)。 ウィキペディア
時価総額
5,978 億円

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