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通信速度のストレスは、結構サービスの評価に繋がるから、あまり得策だとは思わないけどなー。そこまでして月額50円割引きたいか?

それよりも、バリューをどう生むかの方が重要な気もする。例えば、ソフトバンクのSNS、動画サービス使い放題の方がユーザー目線のサービスかな。
むしろ混雑時こそ、追加で払っても速度制限の影響を受けなくしたい派です
日本の携帯電話はなんでこうも高くて不便なんでしょう。タイでは月2000円ちょっとで20GBとか使っても、速度制限も何もない。この時勢3GB制限とかまじであり得ないし、QOLが低すぎて生産性にも消費にも足かせでしかない。
MVNOは帯域(≒通信量)で回線を借りているので、ピークにあわせて設備を準備しないといけません。したがって、電力でも同様ですが「山崩し、谷埋め」のニーズは強くあります。今回のようなピークに制限することで割り引くのもそうですが、例えば深夜の空いている時間には使い放題、みたいなプランも考えつくわけで、この辺りのプラン設計の巧拙は一つの競争要因です
結局どのキャリアもNTT東西の局舎を使わざるを得ない構造を変えないと、ネットワークのボトルネックも料金体系も変わらない。KDDIがそのあたりを丁寧に改善する提案をしていたりしますが…変わらない。
http://www.soumu.go.jp/main_content/000603643.pdf
混雑時は飛行機のチケット代やホテルの宿泊費を高くする、イールドマネジメントに近いものがありますね。
海外では国によっては公共交通機関や飲食店、遊園地までイールドマネジメントを導入しています。
日本では、やっとハッピーアワーが普及し始めたばかり。海外に遅れをとっているので、是非こういう考え方が広まってほしいですね。
「速度制限中もデータ容量は消費する」仕様が受け入れられるかだと思います。
装置産業は、「需要のピーク崩し」によるコスト削減効果が大きいだろうから、試みとしては悪くなさそう。
もっと大胆な低価格にしないとオフロードにならないですよね。本気で効果を期待してるのかしら?
90年代の24時を回ったらネット回線が安くなった仕組みの逆バージョンですね。