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安値更新銘柄は350ほど。しかし、この環境でREITは相対的に堅調。もはや、金利低下恩恵銘柄にしか商いむかえない環境という感じでしょうか。
財政出動期待のドイツ、利下げ期待のアメリカ、消費増税&金融緩和限界の日本、日本株を積極的に買う投資家を探すのが難しいフェイズに。
「米中は冷戦に突入しつつある」という認識が重要です。米中貿易戦争(実際には米中冷戦)は、今後も続きます。
米国は、中国と覇権を争うためなら、肉を切らせて骨を断つ覚悟です。
市場は一喜一憂して振れるでしょうが、投資家としては短期的に一喜一憂するのではなく、長い目で米中関係が冷えていく事を前提に物事を考える必要があると思います。
寄り付き前の先物市場では思いっきり20000円割ってましたが、そこからは結構戻してこの水準です。
株価の下振れ、円高はいずれも事始まりであろう。
安倍さんが2012年に首相になり、13年の日経平均株価は16、291円だった。18年に20,014円まで上がった。
日本の実体経済がより多くの物を生産したわけではなく、株価だけは上がった。
円為替も79円から今の104円までさがった。
これからはおそらく逆の動きを果たし、株価は下がり、円が高くなっていく。
16000円、79円は一つの道しるべで常にそれと比較すべき。
今日は20,000円を切るかどうかの攻防になりそうです。
せっかくのオフですが、日経CNBCを観て過ごします…
中国・欧州の成長減速に米中通商対立がエスカレート、ここに円高が加わった格好ですが、あまりひやっとしないのは先週末のS&P500の下落率▲2.6%に比べると日本市場の下げは▲2%程度であること。昨年12月19000円を下回る急落を演じたことを見れば市場は冷静というべきか消化不良というべきか。
 米中ブロック化のメリット・デメリットがまだ判然と理解できないというのが本音でしょう。
9:10を過ぎの現在、480円超下落し20,200円台で推移しています。
ドル円は105円台になっています。
週明けhの日経平均株価の下げ幅は一時、500円を超えました。