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私の周りのインフルエンサーもwindandsee(ウィダンシーと読むのでウィンドアンドシーとよまないように!)のシャッター前でインスタ用の写真撮ったりみんな大好きウィダンシー。
内に秘める思考、ディレクションは透徹されたものだが、いちいち表に出さないところがいまのユースカルチャーに受け入れられた所以だと思う。
もうちょい年齢アッパーの世代は打ち出しが強すぎ、表側のコンセプチャルアタックが強すぎて、打ち出す側は萌えでも若い子には萎えである。

そしてウィダンシーのディレクターは熊谷隆志さん、メンズノンノ世代のスタイリストでアラフィフの男性である。
打ち出し強めに止まらず時代の波を見て自分のディレクションを変化させ続け今のユースカルチャーを熱狂させる力はただ者じゃない。
ご本人はセンス良くもめちゃくちゃ礼儀に厳しく、稀代のスタイリストを何人も弟子から輩出してきた名コーチでもあります。
アパレルは「デザインそのものも勿論重要です。しかしその裏側にあるストーリーがさらに大事」とあるが、まさに講演でストーリーとカルチャー、そしてビジョンを話したあとは「御社のロゴTシャツが欲しい」という人が多い。しかしパネルディスカッション後ではなかなかそうはならない。見た目だけではなく中身を伝えることがいかに大事か改めて感じる。
・ブランド価値を高める在庫戦略
・メッセージ性、ストーリーを重視
ファッションに限らず、他業界でも通用するブランドの考え方。自社サービスと照らし合わせながら読みましたが、色々応用できそう…!
最近ファッションを選ぶ際は、一周まわって、ストーリーよりもパッと見たときの印象を大事にしています。

絵画はストーリーありきで「読むべき」と言いますが、ファッションについてはよっぽどSDGsなどの文脈に合わせたい場合以外、ぱっと見のカッコよさ、エモさの方が、私は重要です。

そういう意味で、デザイン/生地感/パターン/縫製などの本質的な部分を重視していくひとが今後増えるのではないかと予想しています。ファストファッションからの揺れ戻しの意味でもそうだし、ストーリー(というある意味手段)が飽和してくる社会の中としても。
近年におけるアパレル企業にとっての成功は大きくなって作りまくって売りまくることではなく、
ある程度ファンを獲得した時点で、得たリソースを別事業に投資することで、違った角度から世の中への価値を生むこと。

トヨタはもはやクルマ作ってるだけのメーカーから脱却し、多角的に事業展開を始めているし、いち企業がいち事業で拡大し続ける時代では無いのかもしれない。もちろん軸になる事業は必要だが。
「WIND AND SEA」は熊谷さんが個人でやっていると思っていましたが、赤坂さんが経営をされていたとは知らなかった。すごく共感できる内容。IT企業の経営をやった経験が活かされていると感じます。
中目黒にいたのにー行けば良かった!そして書いてるのが新國さんだ
我らの赤様🥺🥺
Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
104 兆円

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