新着Pick
80Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
妻と一緒にあの千鳥町のThe Livingの、秋の新作パルフェの試食会に行ってきましたよ。

小さな店ながら、ともかくインスタ映えするパルフェで最近凄い有名になってしまい、今では予約も全然取れない店になっちゃいましたが、実は友人の音楽クリエーター(実は天皇陛下の式典の音響を担当するほど凄い人)ご夫妻が趣味でやってらっしゃるお店。

クリエーターを本業にするだけに食に対する拘りも相当なもので、秋の新作葡萄のパルフェも、山梨産、岡山産から選び抜いた最上級のシャインマスカットをふんだんに使ったともかく手のかかった一作で、もちろんお味の方は保証付き。

インスタ映えするのは、看板メニューのシャインマスカット3房も使った巨大パルフェ、ザ・シャイン(一人じゃ完食は無理なので大体4人くらいでシェアする)で、これもともかく実物を見たらビックリする事請け合いなのですが、私の一押しは新作のパルフェエレガンス。

花弁のように綺麗に並べられたシャインマスカットの下には、あの茗荷谷のパティスリーレセンシエルに特注したというレモンとエルダーフラワーのソルベが引き詰められ、中韓にはビヨーネの大玉、そして底には白ワインのジュレが姿を表すというともかく手のかかった逸品。
後味もスッキリしていて正に大人のパルフェです。

因みにこれを一品一品、友人の奥様が一人で作ってます。
こういう贅沢は本当に趣味じゃないとやってられないですね。

今回は9月6日から10月14日の限定らしいので、パルフェ好きの人は是非食してみてくださいね。
モノがモノだけに完全要予約なのですが、私の紹介とか言ったら、ほんの少し予約も取りやすくなるかもしれませんし、全くならないかもしれません(笑)

【今日の歴史】
1071年マラズギルトの戦いでビザンツ帝国はセルジューク朝に大敗を喫し、皇帝ロマノス4世は捕虜となった。
この戦いの結果は壊滅的なもので、ビザンツ帝国は軍事力の源だったテマを構成していた小アジアの領土の4分の3を失なった。
マラズギルトの戦いは大国としてのビザンツ帝国の終焉を意味するものであり、この敗北が西ヨーロッパに伝わった事が十字軍の派遣のキッカケとなった。
又小アジアにチュルク人が流入した事で、現在のトルコを形作るキッカケともなった戦いであった。
先日8月22日は六本木のNewsPicksでピッカー交流会に参加しました。
友人の最上さん(古参ユーザー)がいらっしゃって、ボッチになることもなく過ごせました。
https://newspicks.com/user/127949

ご挨拶させていただいた方ありがとうございました。

その最上さんに、自分がやっていたNewsPicksでの結構面白い作業を伝えたら大うけしていたので、それを書いてみようと思います。

皆さんは、NewsPicksでの最初のピックした記事、コメントを覚えてらっしゃいますか。実際、マイピックスの画面から、ズリズリ下に画面動かしていけばたどり着けます。

ただ、動的な画面であり、これは、NewsPicksのUI、検索機能がイケてないってことなのですが、時間とギガをかけて、ひたすら画面を下にいくことでたどり着くことができます。最上さんは交流会の半分くらいの時間を使って最初のピックにたどり着いていました。

2019年から最初のピックまで、記事とコメントを眺めていかざるを得ないわけですが、過去の記事やコメントを見るのは面白いもので、最上さんもかなり大うけでした。なかなか時間もかかる作業なので、おススメできることでもないのですが。

過去の記事を振り返ると、ニュースなどをピックしたほうが面白く、キャリア・教育タブにあるようなライフハッカー系の記事というのは、今も昔もあるようであんまりおもしろくないです。

私は昨年の6月くらいにやってみて、ピックした記事が3908件、落としたHTMLファイルが14MBにもなりました。ブラウザで開くだけで数分かかります。先ほどかぞえてみたらその後、1160件くらいピックしているので5000件以上ピックはしている模様。

これだけピックしていると、どういう記事タイトルに自分が反応しているか特徴もわかりそうです。


そんなこともあり、新社長の佐々木さんには、最上さんからこの作業をお伝えして、検索機能の向上についてお話ししました。改善を期待しましょう。



私が最初にピックした記事(2014年05月16日)

大卒就職率94.4%、3年連続で上昇
https://newspicks.com/news/439789
「天気の子」を観た。とりあえず、よく言われている、前回儲けたから今回は新海さんの好きなように作ったので、ハッピーエンドじゃない童貞映画という評の意味は理解できた。

個人的には、「暗黒啓蒙」や「アントロポセン」と言った近年のムーブメントとの作品成立の背景に関心があったが、変えられない世界の終わりより自分と共感の高い人だけ守れれば良いという「セカイ系」の発想と、世界の終わりを肯定的に捉える「加速主義」的な発想の接続、気候変動とお天気、と言った繋がりは感じたものの、たまたまかなという気もする(それも思弁的実在論的な「偶然」といえるのか)。

また、「無縁者」としての主人公二人の振る舞いに着目していたが、島育ちの穂高の方は描かれていないだけで実家に家族がいるっぽいので、正確には「無縁者」とは呼べないのに、そう振る舞っているあたりの厨二な感じが、モヤモヤするというか、それがいいという人のために作られているのかがよくわからない。

よかったところもたくさんあるし(映像は素晴らしい、小栗旬よかった、本田翼も案外よかった)、新海さん他作品との繋がり探しや、小ネタもあって楽しめたけれど、全体として自分にとってグッとくるかというと、、、、。星2.3。
土曜日に仕事関係で飲んでいて
世の中そんな単純じゃないよね、情報は然るべきところからとらないとね的な話のあと、
『愛するウンドン』のキム・サラン綺麗!で盛り上がる三匹のおっさん
https://youtu.be/lbz0caZ0QpY
8月は子供が短期留学でほとんど海外だったので、20年以上ぶりに妻と2人で旅行して日本を離れていました。

そのうち、結構長くハワイにいましたが、ハワイではハワイ州交通局との議論に参加したり、なかなか楽しかったです。1ガロン16セントのFuel Taxを今後、EV等の普及によりどうするのか。基本は距離に応じた課税にしたいようです。

旅行中は午前中に仕事をして、午後はのんびり過ごしていました。NPをやろうとする気は起きませんでした<(_ _)>
大山さん 千鳥町の新作行きましたか〜

私はまだもう数日イタリアです。昨日の日曜日にもう一つコンサートに出て、今日からヴェニス!こちらに来ている友人と今日はお夕飯の予定です。