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おそらく、他の首脳たちに取り囲まれて批判されるのが嫌なのでしょう。1対1ではなく、多数対一人になる可能性が非常に高いですから。
そうは言っても、米国がG7に参加しないと、G7の意味が無いわけで・・・。
議長国であるフランスが何とか出席の了解をとりつけたようなので、ホッとしました。
「側近にここ数週間こぼしている…」(記事引用)

側近に話した言葉がリークされるというのがすごいですね。近くにいる人間ですらうんざりしているというのが実情なのでしょうか。

アメリカでは政権交代すると、政治家やそのブレーンも大きく入れ替わる、通称「リボルビング・ドア(回転ドア)」と呼ばれる仕組みがあります。

ワシントンD.C.の現地の人に聞いたのですが、トランプ大統領は基本的に何でも自分で決定したがる性格らしく、共和党系の民間ブレーンがほとんど採用されていないので、関連労働市場は民主党のみならず、共和党の人材でも溢れているそうです。

行動、発言の次元が違いすぎて本当に理解できないです。ホワイトハウス内のリアルな現場をもっと詳しく知りたいですね。
トランプの一国主義はここまで来るのか。
アメリカの孤立をまったく感じなく、恐れず、こんな鈍感な大統領は見たことがない。
おそらくG7で支持を得ることを諦めている。
対中国の貿易戦争に集中して仕事をしたいかも。
そのようなトランプをよろこんでみているのは、中国か。
持論の展開。注目度を高めるために、毎回、国際会議への出席前には「撒き餌」。今回はグリーンランドとロシアのG7復帰。ただ、今回は政策的にも対中包囲網はG7の主要テーマの一つ。
オバマ大統領が多国間主義の人だったから。トランプ大統領は二国間で問題解決を図る人。北朝鮮問題も。
それでも世界一の大国ですから、トランプ大統領が最低限のマナーを守ればG7の首脳ならばある程度まで許容するでしょう。

穿った見方をすれば、やはり政治家としての素養に欠けているんでしょうね。だから、金正恩氏がナイスガイになるわけです。

トランプ体制になって、国際協調の枠組みから、アメリカがどんどん脱退していますが、次の大統領はある意味大変ですね。
トランプ大統領は過去2回、G7サミットに出席ししている。しかしながら、思い通りの結果を得ることができていない。そのため今回の出席を望んでいなかったようだ。各国から半年以上に出席するように説得されていたとのこと。