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放送法改正でNHK同時配信が認められましたが、同時にNHKによる民放ネット配信への協力が定められました。これはその第一弾に当たります。とはいえこれを実現するにはさまざまなハードルがあり、NHK+民放の大変な努力の成果でもあります。高く評価します。イギリスもフランスも公共放送+民放による共通プラットフォームを作っていますが、ようやく日本でも。通信・放送融合2.0に進みましょう。
見逃し視聴は良質なコンテンツにとって好循環を作れるためいい判断。
タイムシフト派利用なので個人的影響はありませんが。。。時間に縛られないため個人の行動の幅を思いのほか広げてくれる。
もちろん同時配信へ向けて段階を踏む最初の一歩という意味合いですが、とにかく民放とNHKが同じプラットフォームに乗ったことが大切です。でも有料のNHKオンデマンドと地上波放送の受信料と完全無料のTVerと、料金体系をどう理屈付けるのか。下手をすると地上波放送もスクランブルにして見たい人だけから金をとればいいという議論が広まるかもしれません。
Webページやアプリを利用する端末(スマートフォンなど)は、受信出来る設備にあたるのか、あたらないのか、NHKの見解が知りたい。

本文より引用
“同社は「TVerのWebページやアプリはNHKの放送を受信できる設備にはあたらない」として、NHKの受信契約の対象にはならないとしている”
放送される8番組は下記の通り。まだまだ試しに参加という感じですね。
ーー
「ダーウィンが来た!」(総合)
「チコちゃんに叱られる! チコッとだけスペシャル」(総合)
「Nスペ5min.」(総合)
「みいつけた!」(Eテレ)
「ハートネットTV」(Eテレ)
「バリバラ」(Eテレ)
「きょうの健康」(Eテレ)
「きょうの料理ビギナーズ」(Eテレ)
自分でアプリ作って出せばいいのに。そこで課金したらいいじゃないですか。
【社会】連続テレビ小説や大河ドラマ、NHKスペシャル、クローズアップ現代あたりまで拡張してほしいなぁ。
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア