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写真を気軽に楽しみたい人は難しい機材をレンタルしても上手く扱えないかと思います。かたやプロ志向の人は拘った機材を使いこなすことに楽しみを感じていそうです。なので、プロ志向の人が次の買いたい機材を購入前に試してみる、という利用方法が多くなるのかなーと想像しました。
うーん、フリマアプリで結構な上位機種が10万円台で買えるからなぁ。
NikonのD750くらいでアマチュアには十分すぎるスペックかと思いますが、これに純正レンズ3つ付いて15万円でした。
サブスク市場がそんなにあるとは思えないな…。
M型ライカとかハッセルブラッド、FUJIのGFXとかレンタルで試してみたいとしたらその辺の高価格帯のやつかなーと。
カメラやレンズはリセールがしっかりしてるから、買って使わなくなったら売れば良いだけなんですよね。同じ機材使い続けるなら分割で買っても金融効果は同じですし(レンズ色々試せるのは良いかもですね)
サブスクリプションとシェアリング・エコノミーは、「その業界に、そういった仕組みが存在しない」場合には、早期に着手した人が勝てます。

運送業界のUber/Lyftや、宿泊業界のAirbnbなど、いろいろな業界で、同じモデルが適用されています。

この記事は、それを「カメラ業界と写真撮影業界」に適用したものですね。

最初はうまくいくと思いますが、課題は「スケール」でしょうね。

市場の規模が巨大ではないこと、移動や宿泊のように、「機能」を提供すればよいのではなく「個人の趣向」に合ったものを提供しなければならないという難しさなど、課題はたくさんあると思いますが、最初にやった人は、ある程度までは市場を創出できると思います。

ただ、サブスクリプション+シェアリング・エコノミー(マッチング)のビジネスは、参入企業が増えると、最終的にはレッドオーシャンになること、また人材のスキルに強く依存する場合には、そこでスケールの限界ができてしまうことが共通の課題でしょうね。

Uberが、未だに黒字化の目処がたたない理由は、そこにあると考えています。
"カメラ版のウーバー"を見て、好きな場所にカメラマンが来てくれるのかな、って思ったけど、違った。
沼の入り口!
名前がいいですね「カメラブ」!
知り合いのカメラマンさんのお話をみていると、新規購入で迷うということはよくおっしゃっているのでお試しとしてこちらで借りるというのはありなのかも。もちろん素人さんにとってはハードルが低くなるというのは納得。
とはいえそもそも高額なものなので、会社側の負担がどうなのかが心配。
ちょっとウォッチしたいサービスです。
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