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「粋」な生き方をしたい。

ただ好きで続けていたら、想像もしていなかった結果が生まれた。理屈ではなく、情熱で動いていたら。そんな生き方です。

もちろん、続けていることが成功したり、かたちになったりする保証はない。でもそれでいい。

頭で考えたキャリア形成なんて、自分を窮屈にするだけです。心で感じたことやって、あとで頭で納得できればいいのだから。
冒頭からシンプルにめちゃくちゃいいことが書かれてます。

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最近は若い世代を中心にパラレルキャリアとして「色々なことをやっています/経験しています」という人が非常に多くなってきていますが、“キャリア”というからにはプロジェクト単位ではなく、それなりの経験が必要です。また、複数の職業を続けることをキャリアとして確立していないと、パラレルキャリアとは言わないと私は思っています。
とてもわかりやすい内容…!
私自身が、会社員とフリーランスという2つの立場で動いているので、自分のことと重ねながら拝読しました。

「カード化」というのは、ぜひ取り入れさせていただきたく思います!!
物事を考えたり振り返ったりする際の可視化は、本当に大切なことだと思っていて、普段から私も行っています。
「カード化」もその要素があるのかな…と。
自分ができること、得意なことなどを書き出してみると、また新たな組み合わせを発見することができそうな気がします。

そして、矢萩さんがおっしゃっている「副業・複業をキャリアにしていくことは実際リスクも多いです。所属する組織や外部からは片手間だと思われる可能性があります。」という件について。
本当に、本当に、、、その通りなんですよね。
そう思われたくないので、今の働き方をするようになってからは、より緊張感と責任感も持って仕事をするようになりました。
所属する組織に対しても、案件ごとにお仕事をいただいている取引先に対しても、常に100%で向き合うことを大切にしています。
個人的にはスケジュールと心身の体調管理が一番の大変なことだと感じています。

パラレルキャリアという言葉がはっきりした意味を持たず、「なんだかかっこいい」というイメージでひとり歩きしている部分もあるかと思います。
でも、それはきっと、「作ろうと思ってできるものではない」からなのかもしれません。
気が付けば、趣味が仕事になっていました、、という話をよく耳にしますが、まさしくそれが一つのパラレルキャリアの形なのかもしれません。
記事には賛成ですが、好きでなかったことが好きになることも多いと思います。

正直私は、現在のコンプライアンスのような仕事が嫌いでしたし、関わりたいとも思いませんでしたw

しかしどんな仕事もはじめてみると、それなりに面白く感じられて、まわりに貢献する・自分の価値が見受けられれば好きになるものだと思います。

嫌いな仕事をする必要はないですが、しっかりやれるようにこなし、楽しむ努力も大切だとは思います。

人生は結構面白いものです!STAY GOLD!!
働き方改革が進めば、「本業では好きでない事に従事して生活費を稼ぎ、それ以外の時間に好きな事をする」ことが容易になっていくでしょう。期待しましょう。
パラレルキャリア、私はメディアでしか生きてきてないのでちょっと羨ましい。ただ好きなことと言われると編み物、洋裁などあるので、それを含めて良ければちょっと方向性の全く異なる事をしているとも言えるかも、と思えてきました。