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私は、実に簡単な方法をお伝えできます。

本当に簡単です。

今まで話をしたことがない人、
普段の仕事と全く関係ない業界の人、
全く違うコミュニティに属する人、
違う国籍、違う年齢層、違う性別の人

など、とにかく、自分とはなるべく違う人と話をすることです。

そうすると、自分が「こうだ」と思っていたことが「そうではない」ことがわかって、どんどんアイデアがでてきます!

是非、お試しを!

いつもの日常、コンフォートゾーンから抜けることです!
自分一人で相手の視点に立つ状態を作る必要は無くて、色々な人が集まる仕掛けをつくれば、視野を広げることができると思いました。

その意味では大きく増加している日本への留学生数
https://www.jasso.go.jp/sp/about/statistics/intl_student_e/2018/index.html

を活かして、イノベーションに結び付けたい。

私も勤務している学校法人の大学院大学に世界各国から留学生が来ており、新潟と世界とのつながりとして、一つの財産になっています。
Giveという表現は別としても、「相手の視点に立つ」という事には大賛成。
自分を相手にシンクロさせる「共感」ですね。

相手の思考ロジックを理解しようとする
相手の視点に立って考えてみる
相手ならどの様な行動をするか考えてみる
全て自分の思考を相手に合わせてみる「共感」

若干セクハラめいた例えで恐縮ですが、よくセールスと恋愛は似ていると営業に話します。
相手に関心があるなら、
相手に関心を持ち理解しようとする(顧客分析)
相手の家族や周りとの繋がりを知ろうとする(組織と意思決定者分析)
相手の好きなことを知ろうとする(顧客モチベーション分析)
相手の悩んでいることを理解しようとする(顧客課題の発見)
相手にウケる提案をする(共感の創造)

意外な事に、頭の回転が速い人ほどこれが欠如しているケースが多い気がする。
イノベーションとは新結合ですからね。何かと何か、それもできるだけ関係性の薄いもの同士を繋げると新しい何かが生まれます。記事のミュージシャンの例は分かりやすいですね。

100万人の有識者が居る分野で1位になるのは大変だけど、100人の有識者が居る分野で1位になるのは努力次第で可能です。その1位になれる分野を3つ持ち、そこでの知見をかけ合わせると100万人分の1と同じ価値が生まれる。いわゆるミリオンズの考え方ですが、これにも共通するものがありますね。
“着想とは、自分より遠いものに恋をすることで生まれる”
素敵な言葉ですね。
「相手の視点に立つこと」は、様々な面で重要ですね。
交渉ごとは、相手がいますから、相手の視線に立つと落とし所が見えてくる場合も少なくないようです。
小売店は、相手の視点に立って衝動買いをしたくなるような店づくりをすれば良いでしょう。
評論家は、読み手の視点に立って、読みたくなるような文章を書けば良いでしょう。・・・言うは易く、行うは難し、ですが(笑)。
P.S.
「絶対儲かる投資話」を紹介してくれた人がいたら、「自分が絶対儲かる投資話を知っていたら、見知らぬ人に教えてあげるだろうか」と考えてみましょう(笑)。
面白い発想ですね。遠いところのものを掛け合わせる。Give、Giveの精神でいる。私はフィリピンのセブ島にいるのでいつも遠くの人や物と出会うことが多いです。こんど試してみようと思います。
尾原さん、こんどセブにいらっしゃらないかな、、、
見返りを求めないGiveの継続は、結果として自分に返ってくることを意味しているのかなと。
淡々と自分の興味をSNSで発信していると、不思議とそのうち情報が自分に集まるようになるんですよね。
・相手が喜ぶニュースを送る
・相手の反応を知る
・相手の視点がインストールされる
・自分と相手の視点を掛け合わせる
・新しいアイデアが生まれる
相手にニュースを送るって、誰でもできるいい方法だな。僕もやってみよ。いうならば相手になりきる「イタコ発想法」だな。
自然にアイデアが湧いてきたら邪魔臭くて困る