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「究極の引き算」によって、ものすごく風味豊かなチョコレートを作っているミニマル。しかし創業者の山下さんのトークは抜群に面白く、その喋りはまさにマキシマムです。あっとう言う間に収録が終わってしまいました。

稀代のチョコレート起業家と一緒に、カカオの歴史から、日本人の美意識やセンス、そして未来のチョコレートのあり方、テクノロジーと産業構造の変化についてまで60分間ぶっ通しで喋りました。

収録をしたのはNewsPicks関係者が集まるバー。お酒は一滴も飲んでいませんが、高揚感を感じる時間でした。ぜひ、ご一読を。
「Bean to Barは、カカオの豆(Bean)から板チョコレート(Bar)への製造を、1つのメーカーなり、1人の職人さんが一気通貫で行うスタイルのことです。」

そもそも、Bean to Barという言葉すら知りませんでした。ミニマルのチョコレートを最初に食べた時の感想は「味が凄く繊細。素材の味がシンプルに伝わる。人工的に作られた<甘く美味しい>感じが全くなく、違う次元の美味しさを感じる!」というもの。そして、現地でカカオを作られている方の話や山下さんのチョコレートへのこだわりを聞くと、もうこれは普通のチョコレートとは別物だと味と感性でインプットされてしまいました。

今もとても話題になっているミニマルのチョコレートですが、今後数年で更に凄く話題になることは間違いないな、と感じています。同じもの作りに情熱を燃やしている者として、心から応援しています!
1、2回目とは打って変わって笑い満載の第3回、チョコレートの奥深い世界をお楽しみください!

ちなみにこのポッドキャストは、バックグラウンドでも聞けたりするので、是非コメントや記事を見ながら、どうぞお聴きいただければ幸いです。
いつの間にかまた新たな企画がスタートしている。
旺盛すぎる制作意欲...。
あ。Minimalのチョコレート、大好きです。
時差の影響を受けない人っているんですね笑
‪ #FutureTalk by NewsPicks.‬
‪新しいエピソード公開しました。‬

‪リンモチ出身でBean to bar チョコレートを手がける「ミニマル」の山下さん。‬

‪ゼロからチョコレートスタートアップを創業した山下さんの話、めちゃくちゃ面白い!‬
確かに/日本人の舌とセンスこそがMinimalチョコレートを支えているコアなんです。
Future Talkってこんな笑える番組だったっけ・・・という感想を抱きました。電車内で聴いて、吹き出してしまうことにご注意ください。
Minimalブランドがここまで注目されるのは、そのプロダクトのクオリティ、ビジネスモデルのSustainabilityはもちろんのこと、つい人に語りたくなるストーリーや豆知識も大きな役割を果たしていると思います。

代表の山下さんは、ビジョナリーでありながらリアリスト。ヒューマンな要素と成果への手堅さが高次でバランスしているところがなかなか他の人は真似出来ないところだと思います。

またそんな彼と組んでいる経営チームも興味深い。大義名分やブランドのユニークさの下に様々な領域のプロフェッショナルが集っていることも、ミニマルブランドの飛躍を語る上で欠かせないでしょう。

ミニマルブランドと山下さん、また彼が率いるチーム。知れば知るほど益々応援したくなりますね。
ミニマルさん好き!
コーヒー豆と一緒ですよね、作り手が感じられるストーリー性。誰にお金を払ってるのかが見える方がいいです。