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良記事。音声の重要性はますます増してくる!

2020年までにインターネット検索の50%が音声検索に、全検索の30%が画面・スクリーンのないデバイスで行われると予測しています
スマホのフリック入力に慣れない私の父は、音声検索のヘビーユーザーです(笑) 本当にちょっとした単語でもすぐスマホに話しかける!スマホは便利だけど、文字入力にはなかなか慣れないというシニア世代は多いはず。
「2020年に全検索の50%」は難しい気がしますが、ユーザーの裾野が広がれば、決して非現実的な数字ではない気がします。
アメリカでは、自動車での通勤に1日1-2時間かけている人が多いため、ポッドキャストや音声検索が飛躍的に普及していく可能性が高そうです。
空港でも、目の前の人を気にせずに電話会議をやっているビジネスパーソンが多いですし。

日本では、満員電車の中で音声検索するわけにはいかないため、音声検索の普及には時間がかかりそうです。
音声入力やAudibleはアメリカでは需要が大きいが、日本ではそれほどではないかも。アメリカと同じ車社会の地方でも、音声入力は余り使われてないし。文化啓蒙の違いかな。
Googleの音声検索結果に採用されるには、通常のGoogleSEO(テキスト)で上位表示させる必要があるとのこと。


今は【A(テキスト)→B(音声)】の因果関係だけど、おそらく音声検索が主流になったら【A⇄B】の相関関係に変わっていくのだと思う。
実際、ウチの子は、Clovaでニュースや天気予報を知ること、音楽を聴くことは当たり前になってる。
ハンディキャップの方はじめ文字読み書き出来ない方にもスマホは普及/浸透していくだろうしで(しかも人口は桁違いに多い)、発展途上地域中心に実は相応ニーズ高いんじゃないでしょうか(課題はやはり特殊言語対応か)。
2020年に50%というのは2016年に出された予測。そこから確かに伸びているものの、音声データへの不信も広がっているので、今後安定して伸びていくかはわからないと思う。
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