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米国株は主要3指数揃って続伸。ただ、水準が変わるほどの上昇ではないので、まだ依然として方向感は確認できないまま。懸念が和らいだり強まったりと連日忙しいヘッドラインですが、懸念を抱えたままじり高となる可能性もあるでしょう。どっちに転ぶか落ち着かない相場つきを落ち着いてじっくり見極めたいところ。
緊縮財政で有名なドイツが財政出動に前向きになれば、これは大きいですね。
逆に、こんな中で増税に向かう日本は世界一の緊縮財政国の位置付けにあるかもしれません。
ダウ+0.96%、S&P+1.21%、NASDAQ+1.35%。
反発継続、目分量で1/3くらい7月末から落ち始める前の水準に戻っただろうか。10年債利回り+0.05ptの1.61%、ドル円は0.3円ほど円安の106.6円、日経平均先物は+70円ほど。
業種別には全業種上昇。特にエネルギー+2.14%、テック+1.56%、通信サービス+1.39%などが強い。
個別ではEstee Lauder +12.52%、Nvidia+7.03%、Wynn Resorts +6.50%、Tapestry +5.06%、Gap +4.38%など全般に強い。マイナスではGE -1.59%が目立つくらい。
専門家ではないのでわからないが、こんなにも数日単位に懸念が乱高下するものなのだろうか?
また、その根源になっているのが主要国の要人の一言のようであるが、その一言でその国の舵取りが簡単に変わるほど今の金融・経済は単純ではないと思うが違うのだろうか。
穿った見方をすると、単なるマネーゲームストーリーに利用されているようにも感じてならない。
単に毎日上下を繰り返しているような気もするのは私だけでしょうか?
ダウ平均は3営業日続伸し、「前週末比249.78ドル高の2万6135.79ドル」で取引を終えました。
ナスダックは「106.82ポイント高の8002.81」となっています。
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