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愛して止まないMobility Batch1 の採択スタートアップが、本格的に日本展開を!
ここ数週間、目の前のビルの入り口が見つからずぐるぐるする事態が何回かあって、w3wほしい、、、と(笑)
ちょっとくすっとしてしまう日本語のセレクションが、使うほどにじわじわきます。
これは、おもしろい!
ただ、どれだけ普及するのかが鍵かな。
宅配をする人からすると、3ワードに部屋番号とか、立体的な高さも入るようにしてほしいと願います。
記事の解説が簡易すぎるのか、多くの方が機能を誤解されているように思います。

what3wordsは、

1.地球上全ての場所を3m×3mで同定可能
2.そのために「3つの単語」を使う
3.「3つの単語」は多言語対応

似たような住所、広場など広い場所で同定が困難…そういった場合に、一発でピンポイントで場所を指定できる、すばらしいロケーターです。

かつ、これまでのものとの最大の違いは「3つの(ネイティブ)単語」なので、覚えるのが簡単。かつ、まだ命名されていなければ、自分で命名可能ということです。

今まで、ナビなどで住所を入れていたことを考えると革新です。
番号を振った住所って、行政の管理のためにあるんかなと思ってました。あんまり利便性は考えられてないのかなと。京都の街中だと番地言われてもどこだか分からないですが、「柳馬場御池下がったとこ」で一発です。

ところが少し前のことですが、タクシー乗ったらナビいれるんで住所どこですか、と聞かれたことがあります。が、会社の住所覚えてなかったです…。いまは通り名でもナビに入るのかな?

ということで、確かに住所はふべんだなと。でも、規則性はあった方が覚えやすいと思うんですけど。
what3wordsは発明だよな。大好き。
想像したこともないアイデア。ネガティブな単語も含まれてるのかな?