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M&Aを公表するときに「対等の精神で」と言及するケースって、うまく行かないことが多いので、ちょっと心配です。
経営統合は契約完了時点で統合比率も含めて発表するのが世界の常識。なぜか日本は「基本合意」時点で一旦対外公表し、統合比率はその後の株価推移を参照するケースが多い。これだと、株価に統合効果が織り込まれてしまい、両者の独立企業体(スタンドアロン)としての株価評価がなされない。「対等の精神」が意味するところは不明だが、仮に統合比率が1:1という意味であったとすると、株価はそれに引きずられてしまうことになる。基本合意でわざわざ対外公表する意味は乏しい様に思います。
いよいよ最終局面って感じですね。

両社とも会員向けアプリを提供していますが、是非統合してもらいたいですね。今回の規模での顧客データなどのデジタル領域の統合は多くないので、楽しみです!
マツキヨの物流を一手に担う丸和運輸にとっては大チャンス
消費者としては、どこでも良い。メーカーではないし、PBにも興味を持てません。
市場原理をきちんと果たせる姿になることを願っています。
2020年1月までの独占交渉権。経営統合の合意が出来るかどうかは、まだまだ分からないでしょう。
どこからマツキヨになるんだー?
独占交渉権は2020年1月末を期限とするもの。
株式会社ココカラファイン(英語: cocokara fine Inc.)は、神奈川県横浜市港北区に本社を置くドラッグストアチェーンを展開する企業の持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
1,508 億円

業績

株式会社マツモトキヨシホールディングス(英語: Matsumotokiyoshi Holdings Co.,Ltd.)は、ドラッグストア運営のマツモトキヨシなどを中心とする事業持株会社。ドラッグストア業界ではウエルシアホールディングスに次ぐ業界2位。 ウィキペディア
時価総額
4,278 億円

業績