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米国債もさることながら、イタリアとギリシャの10年債利回りがぞれぞれ1.3%台、2.0%台まで下がっているのが驚きです。
ギリシャ2.0%、イタリア1.3%、米国1.5%という10年金利の水準感で欧州はセミコアまで全て水没しています。どう考えても狂っているという印象ですが・・・
長期金利が下がっているということは、長期債が買われているということ。

安全資産へ資金がシフトしているということですね。

なんだか、このパターン以前にも何度かありましたよね~。

このままリスクオフになっていくかと思っていたら、株がドンドン上がっていきました。

株式を買うタイミングを見計らっているような気もしますが・・・。
利回り低下によるイールドカーブの全面押し下げは続いているが、一応逆イールドは解消し、2年債1.473%、10年債1.502%。
https://jp.investing.com/rates-bonds/usa-government-bonds
米金融・債券市場は、30年債利回りが過去最低を記録し、10年債利回りも3年ぶりの水準に低下しています。