新着Pick
116Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
「男は仕事、女は家庭」とまでは言わないものの「男が主に仕事」と関東でもリクルートにいた時でさえも端々で経験しましたけどね。
地方の女性はさらに感じる機会が多いのでしょう。

リーダー的立ち位置で活躍する人は、パートナーがフラットな方が多い印象です。

ちなみに私の日々の振る舞いを見て、「旦那さんに一度会ってみたい」とたまに言われる(微妙にむかつく)。これもバイアスありき。相手をリスペクトしているし感謝しているが、互いに自立したスタイルなだけ(だと思っている)。
ジェネレーションにもよると思う。

1973年生まれの私は中学校の家庭科の授業女子のみ男子は体育の授業でした。
先生は真剣に良妻賢母と黒板に書いてエプロン縫ったりしてました。調理実習は粉ふき芋、白玉団子。それから一度も作っていませんが!

一方30年後のいま、子供を保育園に通わせています。
親がフルタイムワーカーでないと入園できない保育園だとお迎えも送りもパパママジジババシッターさんまで様々。

ジジもパパも皆さん手際よく連絡帳をチェックし、お昼寝用のシーツ交換やプール道具のセットなどテキパキやっています。

子供たちは園庭でナスをつくり収穫し油炒めを作ったり、
そこに男女の差はない。
よくある男の子青 女の子ピンクの色分けや 女の子にちゃん付け 男の子に君付けもなく、
誕生日会や進級式などオフィシャル場では ゼロ歳児だろうと
さん付け、よくできていると感心しています。

この子達が大人になる頃には当たり前に男女問わず仕事して男女問わず家事育児をするでしょう。
記事にあるように、親世代の影響は大きいのかもしれません。

関東、特に首都圏は、共働きが多く、妻の給料が高いケースが他の地域よりも多いと思われます。

また、家賃が高いので、共働きをせざるを得ない。

さらに、義父母の近くに住んでいないこともあるでしょう。

地方で、二世帯住宅とか近所に義父母がいたら・・・うるさいでしょうねえ(^_^)
家事も仕事で給与をもらってくることも、生きる上では必要なことなので、人間としてどちらも出来るようにしておきたいですね。
株式会社クラウドワークス (CrowdWorks, Inc.) は、同名の総合型クラウドソーシングサイトを運営している企業。オンライン上で、在宅ワーカーと仕事発注者のマッチング、業務の遂行、報酬の支払いまでを一括で行うサービスを提供している。 ウィキペディア
時価総額
153 億円

業績