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iTunes時代から段階的に高音質化に取り組んできているApple。Apple Musicでストリーミング時代でも継続していることがわかりました。

AirPodsの第二世代が登場しましたが、Bluetooth 5.0に対応し、帯域が倍になりました。それだけデータ量の大きい音声ファイルを再生できるようになるなど、高音質ストリーミング化へ向けたハードウェアの対応を済ませています。HomePodも再生品質勝負です。

あとはネットワークの問題。日本はデータ定額化が進まず、高音質の音楽をモバイル回線でストリーミングするとすぐデータ残量がなくなってしまいます。5G化でより自由に高音質ストリーミングが楽しめるようになることを期待しています。
同じPHILE WEBの記事を読む限りでは、Bluetooth 5になっても、音質面ではBluetooth 3.xの規格相当に思えます。
Bluetooth 5への対応が本当に「高音質ストリーミングに向けたハードウェアの対応」となるのでしょうか。

『【解説】誤解していませんか?「Bluetooth 5対応」の真の意味とは - PHILE WEB』
http://www.phileweb.com/review/article/201805/21/3037.html

AppleはAirPodsを売りたい。ハイレゾ相当のストリーミング配信をすると仮定して、AirPodsでの視聴を可能とするのであれば、Bluetoothのコーデックが何になるのか気になります。
Qualcommにライセンス料は払いたくないだろうし、LDACを採用するとも思えない。独自の実装でハイレゾ伝送を実現するのかな。
Appleはハイレゾ対応などやらないと思いますよ。ソニーを中心にハイレゾ対応機器は増えましたが、あくまで音の良いヘッドホンとかスピーカーと言う位置付けであり、ハイレゾを聞いている人はほぼ居ません。

Appleは無駄にネットワーク帯域を使う事はしないでしょう。音のARや立体音響の方が、データ容量対効果は高いので、そっちに進んで欲しいなぁ。
5Gでハイレゾに対応するのだろうか。ここは興味深いところ。ユーザーに選択肢を増やすことが魅力を増すことになるので対応してもらいたい。
アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品・デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発・販売する多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ (Apple Computer, Inc.) から改称した。アメリカ合衆国の主要なIT企業である。 ウィキペディア
時価総額
108 兆円

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