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正社員は珍しいですが契約社員やアルバイトでしたら雇用しているIT企業は多い印象です。

昨年から理学療法士の方も直雇用し社内を巡回してもらい、整形外科の先生が開発された腰痛予防体操を伝授してもらっています。
「どう思うか?」
と問われれば、従業員にとっては「いいこと」なのかもしれませんが、管理職としては難しい立場に置かれるのではないでしょうか?

労基法上、勤務時間中は従業員には職務専念義務があります。
ですから、”勤務時間中”は、喫煙を禁じたり、飲食を禁じることも可能です。

しかし、雇用者である会社が、マッサージOKというのであれば、従業員は何ら遠慮せず受けることができます。

ただ、こういう制度は職場の人間関係をいびつなモノにしてしまう恐れがあります。
動画を観ていないので間違っているかもしれませんが、

「○○さんは、今日は3回もマッサージを受けてたよ。仕事の成果も出ていないのに」
「マッサージを受けるために××さんは出社したみたい」

などという人間関係崩壊の原因になると、私は思うのですが・・・。
何度か発言していますが、疲労やマッサージ効果の定量化など、真面目に研究してみたいとずっと思っています。

割と真面目に、業務の一環として昼間ジムに行くことを義務とするなどしたほうが効果はあるような気がしています。
当然OKでしょ!

リフレッシュして集中力アップのため、そして健康経営のためにも仮眠が推奨されるようになりました。

マッサージでコリをほぐし、がんばれるのなら否定する理由はないのでは。
私は、事業会社にいる時、OKにしました。
もちろん、会議とかに支障がないように行きないとしました。
結果的に効率が上がり、良かったと思います。
最近平日の昼間に美術館に行くのですが、空いていてめちゃくちゃ良いです。
マッサージとか美容院とか買いものとか、わざわざ混んでる土日に行く必要ないですよね、まっとうに考えると。
IT企業なら、必須の福利厚生。私も執筆中にストレッチ、マッサージしてくれるトレーナー欲しいなぁ。ほんのわずかなマッサージブレイクで、気分転換もできて、原稿も進むと思う。
とってもいいですね。マイクロソフトシンガポール法人も四半期末に毎回根が見えない人たちのマッサージをお願いし、私は毎回肩と足裏マッサージをお願いしています。本当に感謝感謝です!STAY GOLD!!
仕事の合間の『余白』って大事。余白がないとアイデアは生まれないから。タバコを吸うのも余白だし、パワーナップと称して昼寝を推奨する企業もあるし、緑で囲まれたオフィスでちょっとくつろいだり。マッサージもいい余白になりそう。
肩こりがひどい音楽家の身からすると、職場にマッサージ士は喉から手が出るほど欲しい存在です。リハーサル会場に一人いるだけでメンバーの士気も高まる気がします。

もちろん音楽家は職業柄、ある意味肉体労働ですが、デスク座りっぱなしも気づかないうちに身体的にかなり負担がかかっているもの。社内での予約方法や回数などのルールさえ決めてしまえば、リフレッシュ効果による作業効率アップや「今日マッサージあるから頑張ろう」とモチベーションアップにもつながるのではと思います。