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いいですねえ、リアル接点オンボーディング!非常にカスタマーサクセス的。

よく、「中国って何で高齢者でもモバイル決済できてるの?」みたいな質問を受けますが、色んな理由はあれど私的には「圧倒的に登録と利用が楽だから」と「周りの人がちゃんと教えてくれるから」。

使えて便利に感じる高齢者が増えると、高齢者が勝手に周りに教えてくれたり、若いバイトを「メルカリアンバサダー」的に位置付けてインセンティブ提供すれば、大したコストなく、高齢者と若い子が交流しながら利用者が増えるかも、と思うと、実は継続率高い優良な顧客を安価に得られるかもしれないわけですね。

体験設計が超重要ですが、これは面白い流れ。
地道な取り組み素敵ですね。ヤマトとやっている同様の取り組みがガイアの夜明けで特集されてましたが、やはり最初に出したものがしっかり売れるかで二回目をやるかは大きく変わるため、教室にもってくるものを「何でも売りたいものを持ってきてください」というものに「ブランドもの等はよく売れます」という文言をつけただけで、持ち込む品が変わり、教室で出品したらその場で買い手がついたりして大盛り上がり。こういう地道な取り組み&地道な改善が素敵だなあ、と思いました
これ小売やメーカーの経営者・幹部向けにもやってほしいですね。“ECの実務”はメルカリで説明すると「わかりやすい」と言ってもらえます。「ECの実務はカンタンなんでしょ」と思っている経営者には、まず体験して欲しいですし、メルカリと自社ECの違いも理解して欲しいです。

その違いが明確なのが、商品登録と発送のカンタンさ。
今回の教室は後者を知ってもらいたいJPの思惑がありますが、選択肢としてはクロネコヤマトもあり、どちらもカンタンですよね。
また、商品登録も過去のデータを使い、どんどんカンタンになっています。

さらに、商品撮影の場所を提供する実証実験も始まっています。
https://about.mercari.com/press/news/article/20190625_mercari_coinlaundry/
郵便サービスを使ってもらう為に、このような教室を身近な郵便局で開くのは意義があります。メルカリ側にも、出品者が増え、取引が増えるメリットがあります。

ガイアの夜明けでも特集していたように、初出品の人は、「売れた!!」という成功体験を積むことが、サービス継続には重要です。とはいえ、「すぐに売れる」ということは、多くの場合、値頃だったという裏返しで、値付けに失敗しただけなんですけど、多くの人が気付いていませんね。
人手がかかって大変ですが、スマホだけではリーチ出来ない層にアプローチするにはイベントは有効ですね。同時に継続利用率を高めるフォローも大切ですが、そこが一気通貫すると中々競合が真似し辛い部分だと感じます。
物流+金融のインフラ郵便局と、人と人をつなぐシェアエコのメルカリは相性がよさそう。そこから何か新しいものが生まれるといいね。
確かに発送まで体験できるのは郵便局ならではですね。
メルカリを利用する層とは異なる層を集客できそうですし、相乗効果はありそうです。
「メルカリで売ってときめきますか?」。こんまりさんのご意見を聞きたいです。

売る/手放すのではなく、「買わない思考能力」が必要だと感じます。
日本郵政株式会社(にっぽんゆうせい、英語: Japan Post Holdings Co.,Ltd.)は、日本郵政株式会社法に基づき、日本郵政グループの持株会社として設立された特殊会社。 ウィキペディア
時価総額
4.55 兆円

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