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ニホンとメリケンの大学(と高校)は随分違うと思います、学生さんも教員さんも環境も なのでこの記事、メリケンの典型的なフレッシュメンさん (1年生の事です) には有用なアドバイスの気がしますが、あまりピンと来ないかもですねぇ、ニホンの方々には

あ、そう言えばフレッシュメンて、性差別語ですかねぇ、今気づきました フレッシュパースンって言わなくちゃかもですねぇ、そのうち

https://newspicks.com/news/4068206
自分の場合は、自分の根底に流れている価値観だけを見つめ直しました。何が好きか、何を変えたいか。得意不得意や専門性は二の次だと思いました。
大学に行く前は高校生ですよね?
多分、一番笑って過ごしたような気がします。
とにかく毎日が楽しかった記憶しかありません。
だから、私は大学に行く前には、高校生活を楽しんで欲しいです。
GPA的なものが日本だとあまり重視されてこなかったですが、理系、テクノロジー採用が増えていく中で重視されるようになっていくかもしれないですね。

現状ではGPAの採用は少ないとのこと。
https://journal.rikunabi.com/p/advice/29280.html
日米で「大学」の位置づけや内容が全く違うので、海外のForbesの記事を、そのまま翻訳して、日本で展開しても、ほとんど意味がないと思います…

それほど、「大学」というものが日本と米国では違うのです。

その部分を追加するとか、日本版で編集するなど、付加価値の追加があれば、すばらしいと思いますが…
記事の4点目に記載されてる大学時代に学業を真剣に考える、当たり前のようだけどこの時期にやるべきことをしっかりやると未来が開ける社会でありたいものです。
大事なのは「教えてもらう」というスタンスを早く捨てること、ですね。
大学は、教えてくれる事をこなせばい所ではありません。自分で考え自分で行動する所。4年間かけて、じっくり、じっくり考えるのです。そうすれば自分がなすべき事が見えてくるはず。これは自分オリジナルなので、他人の共感は期待しないこと。それも大事。
人生において大学生期間は、
・学問に専念できる
・そのことについて、ある程度際限なく突き詰められる
・さまざまな会社や官公庁に公式に出入りでき、尋ねることができる
・物思いに耽られる
・失敗や挫折をしても取り返しのつく、というか、そもそも何も失わない
……(挙げればきりがない)
という、言葉に表しきれないほどに貴重な期間です。
それに気づいた人から先に得をする、というように思います。