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実は私、1年前にプロリクルーターアワード受賞しており、採用マーケのプロということで表彰いただいたのですが、実践してるのは以下のようなことです。

・「学生目線」で常に考えること
・計画だけでなく、様々な施策をまず実施しながら良いものを探す
・母集団やアプローチから選考過程を全て数字で把握する

他にも大事にしてることはいろいろありますが。。。
『優秀層の採用に経営者を担ぎ出す』
この真っ最中、私も担ぎ出されてます。

担当した候補者から率直なフィードバックを受けたり
役員別内定承諾率まで共有され、自分の口説く力を試され、公開されてます笑

上から目線、台本ありのスピーチ、考えず良い悪いだけ言う等役員ぽさに染まっちゃった人は結果だせないロール。

いま自分が手掛けてる仕事をライブで語り、
目の前にいる一人を熱狂させられる役員が結果だす。

採用活動だけど役員のアセスメント、能力開発にもなってます。めちゃくちゃ緊張感あってGood!
8/1にNewsPicksにて行った
人事担当者向けのイベントレポートです。

「NewsPicksの考える次世代型採用ブランディング」
について詳しくお伝えするべく、
ジョブオファー記事でお世話になった
ベーシック秋山さん、
一休の植村さん、井上さんに
ご登壇いただきました。

ちょうど去年の今頃、
一休さんの一連の記事制作で
井上さんと昼夜問わずやりとりしていたことを
思い出し、ムネアツです!

成功する採用マーケティングの理論と実例を
リアルに語っていただいた白熱の模様を前編にて、
後編(8/16予定)ではパネルディスカッションの
様子をお送りします。

最近では熱いプロレス愛でも知られる
スペシャルゲストのラッシュジャパン
人事部長の安田さんが参戦した
パネルディスカッション。
乞うご期待です!
こう言ってもらえるのは嬉しい限り!

1年以上たった今も、採用に応募してくれる人のほとんどが、「NewsPicksの記事を見ました」と言ってくれています。私たちの想像以上に、記事が採用広報として拡散している。ある意味、そこに一番効果を感じています。
採用の段階からこれはすごいですね‼️

「参加者のみなさんに疲れて帰ってもらう」「ピザにまで「ユーザー・ファースト」や「トライ&エラー」という一休らしいフレーズを盛り込んで、弊社のカルチャーを感じてもらえるように工夫しました。」

→こういった企業側の姿勢や方法は入社後の企業の合同研修などでは普通にあると思いますが(メガバンクでもやっている)、これを採用の段階でこれだけの熱量で取り組むのは確かに珍しいと思います。
NewsPicks主催のイベントのレポートです。僕は冒頭でご挨拶で登壇でした。
ベーシックの秋山さん、一休の植村さんと井上さんの熱いトークから読み取れることの1つは「採用で嘘やごまかしは通用しなくなっている」というかと思います。
ひょんな縁で、もう10年前からお知り合いのベーシックの秋山さん、常に本音トークです。
それでも、B to Bモデルなので採用において知名度を上げるのは大変なんですね。

採用媒体以外のツールとしてTwitterを重視することで、一般にはまだ知名度が低いベーシックを、「あそこでベーシックの名前を見たことがあるな」というきっかけにしていくのが狙いです。

こういう地道な努力で網を広げて会いたい候補者に会う…
まずは欲しいと思う人材に出会えなければ、秋山さんの本音トークの魅力も威力を発揮出来ませんね、確かに。

ちなみに秋山さんは、私と同じで熱烈なスターウォーズファンです。スターウォーズを語ると秋山さんは熱いですよ!
事業はヒトなり。採用活動は最高の社内教育でもある。
他は、採用だろうが他の仕事だろうが、同じ用に以下の通りだと感じる。
・マクロとミクロを行き来する
・色々やってみる
・ターゲット目線で考える
ツイッターに力を入れる、noteでフィロソフィーを伝える、しかも今私と紅谷さんでやってるので、まぁ言いだしっぺがやってるから、今のところは。さぁこれをどう手放していくかだなー。
採用は経営の生命線。社員数が少ない会社なら尚更。経営層、幹部層の採用に対するコミットは重要でしょう。
この連載について
NewsPicks Brand Designが企業、商品、サービスのブランドイメージにフィットした記事をお届けします。