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米国株は主要3指数揃って反発。一旦下げ止まり。3指数ともに前日比+1%強。連日の下落は一服したものの、強く反発したわけではないので底打ちを判断するにはまだ早いですね。とはいえ、このままずるずると下げ続ける可能性が高いともいえないので、現時点では一時的な調整局面としておくので問題ないかと思います。
株式市場は何事もなかったかのように朝からリバウンドしていましたが、金利はそこまで戻らず、為替も多少戻った程度です。この展開ですと、相対的に日本株だけ下落幅が大きくなりそうです。
それにしても金利はかなり低いところにいますので、センチメントが大きく改善されたとはいえません。
ダウ+1.21%、S&P500+1.30%、NASDAQ+1.38%。
反発。昨日日中の米株先物が一時-500ドルくらいになっていたところから、日本時間の日中に元ドル基準値が6.9元と発表したことなどで、一旦日本株含めて落ち着きを見せていた流れ。一方で昨日の日本株は日中時点でおちつき見せていたという点で、今日の寄り付きで反発はせずに微減というところ。10年債利回りは1.69%。
昨晩は、寝不足でしたが、12時半くらいまでニューヨークマーケットを見ていました。
前場はパッとしなかったのですが、後場で持ち直しだのですね。

でも、↓って、やはり、為替操作そのものです。今のやり方が続く限り国際通過にはなり得ないのかと思います。

中国人民銀行(中央銀行)が人民元の対ドル基準値を予想より元高水準に設定したことで、
昨日は一時960ドル超下落するなど大幅に値下がりしたNYダウも今日は反発。前日比プラス+311.78ドルの26,029.52ドルで終了しました。
【NYダウ 一日の下落幅 ことし最大を記録】
https://newspicks.com/news/4118961