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私が自戒を込めて言っているのは「デジタル推進なんてサッサとやれ!」ということ。これは、早期に環境をつくり、より多くの時間を「ユニークさ」に時間をかけた方がいいという意味合いです。難しいことはわかっていますが、小売業はこっちに行くしかないかなと思っております。
※また、今後の経営や事業責任者は「AIネイティブになるための知識と実習」が必要です。

また、テクノロジーの進化の速度に対して、人間の根源的なニーズはさほど変化はしていないと感じます。一方で、テクノロジーの進化によって「当たり前と認識されるサービスレベルの差」が均一的になる。この状況下で、プラットフォーマー以外の企業においては、ブランドや商品のユニークさ、経営判断の速さ、企業の人間力の重要度が高まり、いわゆる「先祖返り」が起きてくるでしょうし、すでに起き始めています。

2018年商業販売額から生活者の4つの根源ニーズと実例などまで網羅した神的な記事ですね!
サブスクリプションは
⑴特定領域の商品がデジタル化して非競合性を持ったこと(情報/エンタメコンテンツ)
⑵金利低下によるリース価格が減価償却費を下回ったこと
⑶SNS拡充による顕示消費の減退(モノで飾らなくとも自己表現が可能に)
によるアドホック的な現象と捉えてます。
未来に向けてサブスク化が右肩上がりで続いていくというイメージを私は持っていません。
デジタル化と決済の進化がいろいろなビジネスモデルを創出し、世の中を変えています。Amazonは1-Clickでオンラインショッピングを拡大しました。UberやAirbnbはアプリ内決済をフローに組み込み成功しました。NetflixやSpotifyはサブスクリプション課金で世界中に顧客を増やしています。

買い方の変化を促した「4つの変化」のうち決済がすべてに関わっています。なぜか、買うという行為に決済は不可欠だからです。それが物であれサービスであれ。決済は奥行きが深い、ということを考えさせられるレポートでした。
買っても買っても満たされない「物欲」の正体。
一番は「失敗したくない」というニーズだとの分析、おもしろかったです。
SNS時代ならではなのかと思った、自己承認欲求も昔からあるものだそうです。

既存のビジネスに「変わらないとまずいですよ」って言いたいんですよ。と熱く語ってくださったローランド・ベルガーの中野さんの寄稿です。

ぜひ、ご一読ください。
サブスクもEC同様、”未来の買い物の仕方、ライフスタイルを提案する”ことが求められているのだと思います。
それにより、過渡期を乗り切れるかどうかが決まるのだと思います。

残念ながら、日本のECは過渡期を乗り切れなかったと思っています。
日本のEC市場は、いまではすっかりアマゾンに牛耳られていますが、日本はEC後発国ではなく、1994年に米国で開始された後、日本では1996年以降にECが本格化しています。

上手く消費者を誘導できなかったため、ECサイト過渡期に耐え切れず、”日本ではECサイトは難しい”と諦め、個社で構築していたECサイトを辞める、またはECマーケットへ参加して細々続けるという状態に陥ってしまったからだと思います。
その隙間にうまくアマゾンが入ってきたのだと思います。
コンサルの宣伝記事みたいですね。。 モノのサブスクは基本的には、データを活用をうまくできない限り難しいジャンルだと思います。ファッションのサブスクリプションのベンチャーをやってる友人もいますが相当苦労して利益につなげています。やりきる方がやれば良いのですが。
UBERはモノのシェアリングではなく、一般ドライバーの労力とセットで意味があるものかと。
セブンペイのシステムは自社ではなくさすがにベンダーも入っていると思うのですが。。
買い物は常に変化してきたし、買う人も常に変化してきた。未来がどうかというのは正確にはわからないけど、付加価値って大切だなと朝のキャンプ場で蝉の声を聞きながら思います笑
買い物の仕方について、最近、ずっと考えてきていたので、正直、記事にあまり「未来感」は感じませんでした。記事の中の「4つの根源的ニーズ」で一番大切な要素は、「失敗したくない」だと思いますが、その中でも、本当に良いものなのか、「実際のユーザーの客観的な意見を聞きたい」だと理解していますが、そのようなキーワードは書いていませんでした。ネット販売全盛になって、レビューの必要性は高まり、そのレビューの質、信ぴょう性も重要になっています。レビューの信憑性が薄れ、レビューによって、買い物がしにくくなっているのは、非常に残念な状況ですが、その未来はどうなるでしょう?
現代の消費者の根源的なニーズとそれについての対処法が分析されている。サービスの提供方法は、テクノロジーの進化などもあり今だからできるというものがあるが、根源的ニーズは、以前と変化したのか?が気になります。根源だけに変わらないのか?ニーズも変容していくならサービスさらに進歩が求められるし。

まずサブスクリプションビジネスを試してみようとありましたが、提供価値が変わるということを体感するには、その通りだと思うものの、例えばメーカーが始めるとすると、求められる体制があまりに違うため、ちゃんと体制整えないと杜撰なサービスになりそうだ。
これはすごくわかりにくい記事でした。サブスクの先にある未来の買い物って、一言で言うとなんなのかが、記事を読んでも明確にわからない。自分の読解力不足だろうか。何もサブスクの先が明示されていない気がしました。