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音楽、美術、技術、体育といった教科が重要であることが、徐々に明らかになってきている。それは、国語、数学、英語、理科、社会の知識がいらないということではなく、それだけでは足りないという、超競争社会の到来を示唆するものだ。ハイパー・メリトクラシーという言葉によって、それは、日本の教育学者によって予言されていた。
「楽器の演奏を習っていたから→成績が良くなった」という因果関係を補償するものではないので,「勉強ができる子→楽器の習得のために,練習を辛抱強く続ける能力がある」という可能性もある気もしますが.とはいえ,少なくともうちの学科の学生はピアノをはじめ楽器をひける学生がとても多い印象があるので,そこに相関はあるだろうなぁと思っています.
残念ながらうちの息子は最近ピアノやめちゃいましたが...
これまで音楽が脳にもたらす影響を調べた多くの研究では、長年の音楽への関与──特に楽器の演奏が、認知力や脳の実行機能(Executive functions)を向上させることが明らかになっている。

AIの時代、創造性を養う教育が更に重要になると思います。
科学的なことはわかりませんが、外国語の多くは音の言語(抑揚やアクセントで表現するもの)なので音楽ができる人のほうが圧倒的に有利だと思います。
私はジャズの演奏をやるのですが、大学のジャズのサークル出身の人たちは、英語が得意な印象があります。全く科学的ではないですが。
ベースを習い始めた時に、楽器演奏ってなんて左脳的な!と心底思いました。
なぜなら、パターンを覚えたり、構造化してみたり、まったく右脳じゃないな、と(笑)
例えば、基礎の基礎は左脳を使って覚えて、アレンジで右脳を使うイメージでしょうか。。。
当方なかなかベースを弾く時間が取れず挫折しましたが、寝る間を惜しんで、とかいうわけじゃなかったので、好きこそものの…というところまで至らなかったのですが😅
親の年収バイアスは抜いたのかな