新着Pick
180Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
・女性を登用すべきよりも
,モノカルチャーがいかに破滅を招くか
の方が呈しやすい。なぜならば私が女性だからです。
私が女性登用を提案すれば少なからず貴方にとって有利だからと思われ、育児支援を語れば貴方がママだからといわれ、
オリンピアンようにフェアプレーで戦いたい自分にとって切りにくいカード。

またママ管理職みたいなカテゴリーに自分にとって居心地が悪い。
ジェンダー国籍働き方問わずのダイバーシティを推進したいがそれだと綺麗事すぎてふわふわと伝わらない。
カードの切り方をいつも考えている。
記事中で私にも言及してくださり、有難うございます!社外取締役として携わるのは2社目ですが、同性が多いと発言への勢いが増すのを肌で感じます!ダイバーシティーは必ず企業価値やガバナンスに資するという実証研究はありません。でも、変化のきっかけになるのは肌で感じてます!
大槻さんのコメントが大変参考になりました。
「役員が務まるほどの経験値」って、今は男性でも大して機会を与えられていない気がします。特に金融の世界は、男女比率以前に、いびつな年齢構成がダイバーシティを妨げていると感じます。
30%クラブという存在をはじめて知りました。クラブが掲げる理念は「企業の意思決定期間における多様性は、持続的成長の促進、中長期的企業価値の向上に寄与する」。

日本では23社が30%クラブ入りをしている。化粧品やヘルスケアがトップを占めている。金融では新生銀行がランクインしています。
ダイバーシティ、多様性を持ったチームが経営に強さを与える。女性比率は重要だろうが、性別だけ考えればよい、というわけではないだろう。
女性の役員比率が日本は他国と比べて低く、ダイバーシティの観点でも増やしていきたいのは分かります。が、やり過ぎ感のある企業もちらほらと。プロモーションの基準が明らかに女性に有利だったり、女性同士でも子持ち有利でシングルは肩身が狭かったり。プロモーションした女性も下駄を履いた評価に恐縮したり。
手心加えずピュアに、互いに納得する評価をする、というのがシンプルで良いですね。それを徹底するだけでも女性役員比率は上がると思います。
株式会社資生堂(しせいどう、英語:Shiseido Company, Limited)は、化粧品の製造・販売を主な事業とする日本の企業である。化粧品の国内シェア第1位であり、世界シェアでは第5位となっている。 ウィキペディア
時価総額
3.22 兆円

業績