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第二新卒は保険としては良いでしょうが、アテにしてファーストキャリアを適当に選んで良いものではないです。

ガン保険をかけていたらガンになっても良いですか?

多くの学生が真剣にキャリアを考え、頑張って就活をしても
>68.6%が「前職の志望度は高い」と回答。しかし退職理由は「仕事が合わなかった」が最多<
これが実態です。

それくらい就職先選択のマッチングは難しいということです。だからこそ、自己分析にこだわり、妥協のない企業調査を行い、そのうえで意思決定をしてほしいと思います。

「入ってみなければ分からない」で片付けない方が良いです。入ってみないと分からないものを、入社前から知るためにどうしたら良いかを真剣に考えて行動している人は、います。
仕事が合わなかった?思ったように活躍できなかった?

短絡的に環境のせいにしないで、真の理由をよく考えてみよう。同じ失敗を繰り返さないように。

過信は禁物。誰しもそんな簡単に活躍していません。
売り手市場だからこそ、採用担当者以外の人が今の採用マーケットがどうなっているのかを勉強する時代だなと感じています。

「条件は今より良い会社、以上」というCMが全てを物語ってるのですが、魅力的に見えがちな企業は本当に多いです。

5年前の感覚でいると、優秀な人材の流出可能性大です。
志望度が高かったけど転職を希望する学生が多いのは、リアルに働く場を提供するインターンを実施する会社が少ないことも要因の一つになってると思われる。
ただ、再就職先に求めるのが「休日の多さ」もちろん、福利厚生や休暇も大事だが1位で良いのだろうか? 日本の未来を創る学生や若い社会人のキャリア意識の醸成も必要に感じる。
以前にもコメントしましたが、知り合いで税理士資格を取得した後に会計事務所に就職し、仕事が合わなくて辞めた人が2人います。

働いてみないと、自分に合っているかわからないですね。

試験に受かりそうとか、入社できそう、という基準で選んではダメですね。

それと解雇規制を撤廃して、雇用を流動化した方がいいです。

そうすれば、適材適所に人材が集まるでしょう。
〉同社は、重要な退職理由として「仕事が自分に合わなかった」と回答した人が最多だったことから、入社後のギャップがあったと考えを示した。

メンバーシップ型雇用なのにジョブ型雇用的な世界を求めても、そもそもマッチしません。このようなことが認識されずに就職活動が行われる限り、この論点はなくなりません。
そんなの組織の下っ端が唯一持ちうる選択肢なわけですから、その気は無くとも常に片隅にある考えだと思います。人生1回しかないし。

【追記】
あ、僕の意見は、とがってますね。笑
牧田先生の変換が完全に二郎モード(笑)
新卒一括採用ではこうなる。
今は選択肢が増えて、流動性も以前よりはある。メンバーシップ型からジョブ型にシフトへ、腹をくくる時がきている。
そして、高校大学教育とセットで考える必要がある。