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絶対にググっても出てこない、最高のビジネス・エンタメ・英会話が学べる、ポッドキャストの「図鑑」を取材ベースで作りました。取材チームで大量の番組を実際に聴いてみて、そのエッセンスを凝縮したのですが、一般的な「音声コンテンツ」をはるかに上回るクオリティで驚きました。 

わたしが特に、音声コンテンツが素晴らしいと思う理由は3つ。①ニッチだけど面白い専門情報がディープに収集できる、②英会話を勉強するには最強のツール、③作業をしながら聞き流せるです。例えばシリコンバレーでも、有名CEOなど豪華ゲストが半生を振り返るものから、失敗談を語るもの、中国に特化したユニコーンを紹介するものまで、恐るべき多様さがあります。 

おそらく日本にも、このムーブメントは上陸することになるでしょう。NewsPicksも今日から、Spotifyと組んで公式ポッドキャストを始めまます。ぜひこのカタログを片手に、聴いてみてください!
音声産業はこれからめちゃくちゃ来るって言ってきて、社会が気づき始めるのに3年かかりましたが、ここから群雄割拠楽しんでいきたいと思います!

Voicyで一緒に音声産業のリーディングカンパニーとして突っ走れるメンバーを常に募集してます。初期30人以下のステージで一緒に暴れましょう!
NYTのThe Dailyは本当に素晴らしいし、日本の新聞社も真似したら良いと思う。ホストのMichael Barbaroの声やトーンや間が心地よい。内容はなかなかシリアスだが。
日本で「ポッドキャスト」というと、英語学習用の素材かラジオ番組の切り出しか、に終始しがちですが、海外とりわけアメリカでは、コンテンツ作りのプロたちが専用に手がけた独自のポッドキャスト文化が開花しています。

目の可処分時間の奪い合いが年々激しくなる一方、「耳」というのはまだまだ空いている時間があると感じています。ジャーナリストやクリエイターたちが抜群に面白いコンテンツを作ってしのぎを削るポッドキャスト。ここの覇権争いは、既に始まっています。
この企画を聴いた時、正直、ポッドキャスト?なんでいま?というのが最初の感想でした。

なぜだか、iPod時代の、すでに昔のものだと勝手に思っていたんですが、海外では利用者数がばんばん増えて、コンテンツの量や種類も豊富でだいぶもりあがっているとのこと。

そんなポッドキャスト、実はクオリティも半端ないということを記者のひとたちに教わり、ジャンル別におすすめ番組をリストアップしてもらいました。

ニッチすぎてちょっと笑えるものもありましたが、耳という隙間をついてくる、コンテンツの可能性にわくわくします。
ポッドキャストの分野は、シリコンバレーの投資家も注目しており、最近ポッドキャスト系のプロダクトへの投資のニュースをよく目にします。

米国トップティアVC、Andreessen Horowitzがポッドキャストについて書いたブログが数字もよくまとまっていて勉強になります。
https://a16z.com/2019/05/23/podcast-ecosystem-investing-2019/
技術が発展したからこその映像からの音声回帰なのでしょうか。
会社でも、6割くらいの人がイヤホンしながら仕事しています。

ながら聴きができるイヤホン(外の音が聞こえるイヤホン)も販売されており、使用している方も増えているようですので、音を聴きながら何かをするだけではなく、音も外の音を聴きながら、音楽を聴きつつ作業する、複数ながらが一般的な習慣になるのかなと思います。
Airpodの今の唯一の弱点は充電時間。これが改善されていけば、本当の意味で付けっ放しになり、一気に音声ビジネスを変える起爆剤になりますね。因みに起業家必須のpodcastは、以下2つだと思います!
How I built this
https://podcasts.apple.com/us/podcast/how-i-built-this-with-guy-raz/
Masters of scale
https://podcasts.apple.com/us/podcast/masters-of-scale-with-reid-hoffman/

後、内藤さんがシェアしてくれているAndreessen Horowitzのブログもとても参考になりますね!
毒のあるコンテンツが多く興味深い。

少し前の動画ブームでしたが、その時点で音声コンテンツ投資が動き出していたよう。主流ではないかもしれませんが、超多忙対象か、毒がありコンテンツが向いているようにピックアップされたものを見ると感じる。

私はポッドキャストではNHK英語ニュースを聞いています。
起業家の喜怒哀楽と、毒コンテンツひとつ聞いてみたい。
ググっても出てこないと言えば、重宝してるサービスが「shazam」。聴いたことはあるけど、名前がわからない曲の音源をこのアプリにインプットすると、曲名をかなりの精度で返してくれる優れもの。街中で流れている音楽や、自分の鼻歌で、しっかりアウトプットしてくれます。