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配送業者からLINEはないけど、SMSなら何回かきたことありますねえ。勿論記事みたいなことは思ったけど、仕事が忙しくて10回とか不在になると申し訳なくて、効率的に事務連絡くれる分には特に実質的な問題はありませんでした。
ヤマトや佐川みたいな大規模システムをいれられない中小運送会社にも発注がいかないとですよね。業務フローと、業務規則をつくって、お客さんに了解とって連絡するように社内体制整えるのが、1番近道ですね。
荷物の未配達の連絡が携帯にSMSで来て、「おかしいな」と思ったら、フィッシングサイトでした。
気をつけましょう。
もちろん、この運送業者の杜撰さは許されないと思いますし、顧客にLineで連絡を取るというのも懲戒ものかもしれません。

でも、宅配物に書いている携帯番号という個人情報は、いまのシステムであれば宅配業者には知られてしまいますよね。
うちは、昔から宅配物が多いので、私の携帯番号は知られてもしょうがない状態です。
あとは、良心に任せる…というやり方がいつまで可能か?
でも、あまり気にしても仕方がないとも思っています。

話しは別ですが、ですから海外での携帯番号やLineでの送金サービスは、本能的に使っていません。
Amazonが自腹を切って、デリバリープロバイダの配達をサポートするシステムを作れば良いと思いますが、コスト削減が目的だからデリバリープロバイダに任せきりなのかな。
「「配達先の女性にLINEで連絡しようとしたケースが知っているだけで4件。朝礼で報告があり、今後悪用しないようにと注意を受けました」「次の配達員が見つかるまで続けさせている」

→ 何も対策を取っていないのは不味いとは思います。どういう人が住んでいるとか停めてある自転車等で家族構成がわかってしまうので空き巣とかの犯罪にも利用されかねず、怖いです。
人手不足に加えて情報面でも意味でもラストマイルはロボット化が望まれますね。

下記はFEDEXによるラストマイルロボット化の動き。
https://jidounten-lab.com/w_fedex-autonomous-robot
フードデリバリーでも人別でリピート率を出すと、その人の雰囲気や見た目だけでも差が非常に出ます。配送系は個人情報を細かく貰う事業だからこそ、中小でも導入しやすくなるその辺りの管理プラットフォームがあれば良いなとも思います。
記事の通りLINEのグループで個人情報がやりとりされており、それを利用して連絡を取っていたのであれば許される行為ではない。
物流はAmazonのコアコンピテンシーの一つですから内製化や少なくとも情報連携のプラットホームは自前で構築する必要があるのではないですかね。Amazonの事だから既に様々な取り組みは進んでいると思いますけどね。
ヤマトホールディングス株式会社(YAMATO HOLDINGS CO., LTD.)は、宅配便のシェアNo.1である宅急便を展開するヤマト運輸株式会社などを傘下に持つヤマトグループの持株会社。 ウィキペディア
時価総額
7,157 億円

業績

Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またの一つである。 ウィキペディア
時価総額
95.9 兆円

業績

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