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確かに貸金は着実に儲かりますからね。モバイルペイメントにこだわらずにちゃんと板カードを出すところも、ペイメント事業をちゃんとわかっている感があって好印象です。

インターフェイスよりもどこでも使える事の方がよっぽど重要ですから。そして単なるプラスティックカードではなく、チタン製のオシャレなカードを出してくるところが流石Apple。

所有欲を満たしてくれるプロダクトは、お得さ以上の付加価値を生みますから、このカードを持ちたい。このカードを出したいという理由で使うユーザも多くいるでしょう。

まだ、リーダによっては金属製カードに対応していないケースがありますが、AMEXのプラチナやラグジュアリーカード等、金属製カードも増えてきているのでそういったリーダも入れ替わっていくと思われます。

しかし、3%というインセンティブの多さや年会費、延滞支払い手数料無料等を考えると、イシュアーが払うネットワーク費用が高く、リボ率が低く個人消費ローンへの規制が強い日本では成り立たないのではないか?という懸念もあります。

このカード使いたいので是非、日本にもサービス開始してほしいですが。
Appleの脱ハードウェア化の柱は3つありますが、その二つ目が金融事業です。普通にapple payとして使っていると2%の割引、アップル製品(アプリなども含む)なら3%引きというもので、これまでのクレジットカード会社がお店からもらっていた手数料を丸々消費者に還元するという太っ腹な還元設定です。

しかも年会費は無料、延滞支払いの手数料も無料。アップルペイが使えないところには別途届くチタン製のクレジットカードを用意しています。

ではどこで儲けるかというと、QRコード決済と同じように決済データの広告活用が一つと、もう一つはローン事業です。

金利は年利13%から24%。事業パートナーであるゴールドマンサックスがローンを証券化商品などの金融商品として扱っていくのだと思われます。

また、これだけ無料にしてまでもiphoneに囲い込みをしておきたいのもあるでしょう。5Gがこの秋から米国で始まる際に、5Gがおそらく間に合わないiphoneの売上落ち込みを少しでも避けたいところもあります。
Appleのクレジットカードって言われるだけで、オシャレなインテリアを持つ感覚になってしまうのは、これまで仕掛けてきたブランディングの成果ですね。

チャリンチャリンモデルで稼げるし、これまでApp StoreやApple Musicといったサービスへのクレジット決済のキャッシュアウトも減らせますね。
物理カードのデザインが楽しみ!
カードのデザインが楽しみなんて、人生で初めてかもしれない。

全く新しいAppleの新商品という感じで、ワクワクです。
金融は儲かります。顧客と深いエンゲージメントを構築しているサービスならある程度の獲得件数も読めますから手堅い一手。少し遅いくらいです。それにしてもチタンの物理カードとはこだわりますね
Daily Cashの仕組み(景表法との関わりとかも)、すごい気になります
Daily Cashはおそらく、請求額からポイント相当を直接値引きするのだと思われます。海外では一般的です。日本のカードのように利用者側がポイント請求せずに自動的に値引きされることが一般です。
最近チタンのカードがアメリカで流行っていますね。日本でもアメックスやMastercardが出していますが…
アメリカでは日本と違って、カード決済はカードをそのまま使う方が多いそうですので、丈夫なカードのニーズが高いのだと思います。

Apple Cardですが、アメリカでiphoneのヘビーユーザーは所得層が中の中以上の人達だと思うので、クレジットスコアリングに問題がある人はかなり少ないはずです。そうなると、クレジットの条件がそれほど良いとは思えません。
1つだけ、キャッシュバックには注目しています。
GSと組んだ差別化がサービスに反映させることが出来るのか?_関心です。
毎日ユーザーにキャッシュバックするというのは、どういう仕組みなのでしょう?

最初は大バーゲンをしてユーザー数を増やし、最終的には銀行業参入も視野に入れているのかもしれませんね。

既存の銀行はますます苦しくなってきます。
決済で儲けず、金利で儲けるのはPaidyと同じですね。そして、10年以上前、自動車を起点に金融やサービスで儲けると宣言して株式市場では拍手喝采だったフォードが、肝心の自動車での競争力を徐々に失ったのをふと思い出した。
アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品・デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発・販売する多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ (Apple Computer, Inc.) から改称した。アメリカ合衆国の主要なIT企業である。 ウィキペディア
時価総額
108 兆円

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