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電車やタクシーは座っているとスマホを見たり本を読んだりで目線を下に落としがちで上部に設置されているモニターはさほど見ないですが、エレベーターは立ちっぱなしでしかも数秒のことなので、目の前にあるモニターを見る確率はかなり高そうです!
高級マンションはそもそも防犯カメラは備えられていそうですし、大規模マンションは共益費で防犯カメラ代はまかなえそうですから、それ以外のつけたくてもつけられない!というマンションにまずはニーズがありそうですね。
中国やベトナム、タイではデフォルトのエレベーター広告が、ついに東京へ。エレベーター内の安全性を高める防犯カメラとしての機能が付いているのが新しいですね。

ビル単位だとテナント企業からプロファイルがしやすいため、このブランドはここへ、このブランドはあっちへなんて注文したものでした。割と効果もあるため、企業間の取り合いに。ベトナムでは凄いビルになると4つの壁面に一テレビ、つまり4画面もあったりしました。初めは戸惑いましたが慣れてしまうと読み取れるようになるのが人間の凄さ。日本でもガラパゴス的な変化を遂げそうですね。いろいろな意味で期待したいところです。
興味深いです。防犯カメラを設置するビルのオーナーさんには設置費用も利用料もかからず、スポンサーが負担するのですね。
エレベーターの防犯カメラ。利用者としては防犯面から設置しておいて欲しいですが、コスト面で現状設置が進んでいないよう。東京エレビさんの防犯カメラが広がると利用者としてもありがたいですね。

エレベーター広告については中国では既に広がっているというのは、さすがです。
タクシー内動画広告も爆発的に売れましたよね。次のスキマ空間はどこだろう。バス停、待合室など公共スペースは昔から広告との相性が良い。PPP(パブリックプライベートパートナーシップ)での看板広告が全てサイネージに変わる日も近そう
海外では普及しているエレベーターモニターを活用した広告。
エレベーター内で人々に新たな体験とコンテンツを提供できる。

広告媒体であると同時に防犯カメラとしても活用でき、社会的意義がある。

共感できる広告。
中国だとFocus Mediaが市場を独占してる状態、情報あるれてる今の時代に広告を強制的に見せる事に価値がある