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嫌ならやらなくてもいいと思うし、危険なのは分かりきってるよね。絶対割りに合わないんだけど、やる人がいるから報酬も上がらないのよ
このレポートには「配達員の3分の1近くが仕事中のけがで休職し、ある調査によれば、今年はこれまでに少なくとも4人の配達員/メッセンジャーが交通事故で死亡した」とあります。場所にもよりますが、フードデリバリー要員の事故リスクは高い。

ギグワーカーは空き時間にたくさん稼ぎたいと考える。デリバリー要員の最適解を計算してくれるアプリがもうすぐ登場するかもしれない。
ではプラットフォーマー側が儲かっているか?となるとそうでもなく。もちろん国にもよりますが、手数料売上の80%前後が配達コストになる事も。各国人件費上がる中、そもそもマンパワー配達で成り立つのが難しい市場でもあります。
ライドシェアでも、フードデリバリーでも、モデルは「マッチングビジネス」なので、たどり着く先は全く同じのレッドオーシャンです。

使う側は「最も安い」ことを望みますし、提供する側は「最も高い(給料)」を望むので、価格は、その妥協点で決まります。

単独なら良いのですが、必ず競合がでてくるので、価格競争になります。

つまり、安い労働力が豊富に得られない限り、マッチングビジネスのモデルは、袋小路に入ってしまうのです。

中国が、唯一、うまく行っているのは、前述のとおり「安い労働力が大量にある」からです。
なかなか激しい競争ですねー。
次、アメリカでデリバリーマン(食品宅配配達員)にチップを渡す時は、現金にします!
追記:プロフ写真をドアダッシュ社長との写真に変えました(^^)
この前私がFBで書いたものをこのままでもコメントになります。
(「TMG 再配達」本当に大丈夫?昨日の昼間、不在の為持ち帰り、当日の夜7時〜9時を依頼しましたが来なかった…今日の昼間、不在の為持ち帰り、今夜の7時〜9時を再依頼しましたが6時半来ました、また「ご不在の為持ち帰りました」。電話したら、送達員手元の依頼時間は6時ー7時、よく間違いますだって…誤解する人が多いと思いますが、デリバリーや配達業は既にサービス業ではなく、Fintech業である。中国の物流関連業の発展は決して「人件費が安い」ではありません。商品を買った瞬間、届く路線とかかる時間は全て計算済みはずです。配達品一つで二回の間違いは問題が大きい。)

この記事に書いたウーバーイーツもそうだと思います。注文する瞬間、届く路線とかかる時間は全て計算済みはずです。配達員は計算通り実行すれば良い。
時間は厳しいけど、達成難しくないです。ちょっとジャンプすると届くの「目標」みたいな存在です。
効率向上はそれすべきだと思います。

悪い天気など不可抗力な状況があったら、システムやアプリでユーザーを通知し、ユーザーも理解できます。

「新たなる搾取」のテーマをつける方が、上から見ってるではありませんか?
サービスを提供する側にも受ける側にも搾取という意識が少しでも出てきたら、長続きしない。そんな時代になってきてます。近江商人の三方よし、売り手と買い手はもちろん、社会を良くするを目指したいですね。
すごい勢いで広がっているものの、どれだけ持続的なのか。
配達を取り合う一種の新しいマーケット。逆に需要サイドでも供給サイドでも満足がなければ、プライスポイントや需給バランスが変わる。広がっても十分な給与を得られない状態が続けば、サービスが悪くなってユーザーが離れるか、それを防ぐために賃上げとなるか。
やりたいことを見つけるまでの繋ぎ。本業にしない事が大事。
もちろん、これが楽しければ本業でもいい。極めてもいい。
結局、労働市場の需給の問題。
労働の供給が減らないならば、法律で最低保障を決めるほかない。

「われもわれもと配達員が増えて供給が需要に追いつくと、会社は大盤振る舞いをやめた。2017年までにポストメイツの賃金は1件当たり4、5ドルまで落ちていたとチャドウィックは言う。通常、配達員が引き受ける仕事は1時間に2、3件だ。」