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鈴木おさむさんの意見は説得力がありました。ただ、TVerが主役となるシナリオはあんまり面白くないな、とも思いました。。。。
とても面白かったです。業界の現状がよくわかった。冒頭の明石さんの整理もすんごいクリアでしたし、鳩山さんの詳細に渡る事情解説も助かりました。皆さん、ノリノリでしたし 笑

で、次回はいよいよ、まさかのプロレス!とのことですが、実は今回の話は現在のプロレスビジネス事情にもすごくあてはまる、と思ってます。グローバルレベルではもうすっかりデジタルコンテンツの闘い。リアルとネット、グローバルとローカル、どんなポートフォリオで攻めるのか。ガリバーWWEにどう迫るのか。とても楽しみです!
このテーマ設定(Netflixはメディアを制するか)は、正しくはないですね。みずからコンテンツを制作し、オンデマンドで視聴できる点は、強みであったかもしれませんが、メディアはあくまでもメディア(管道)です。コンテンツとは切り離して見るべきものだと思います。その点、TVerは、追い込まれたテレビ業界が打った会心の一撃でした。競合同士が、ネットにメディアを築き、みずからのコンテンツが果たして今日的にも有効なのかを試す手段でもありました。

売上の大きく落ちた缶コーヒーが、ペットボトルになった途端、息を吹き返したりするのと同じです。誰もが、時間をおいて飲みたかった。それなら、蓋のできるペットボトルだったというわけです。時間の制約、CM時間の待ち、地上波対応端末の制限など、不便この上なかった地上波放送がネットにかなわないのは当然でした。単なる「管道」である地上波が、同じ「管道」のネットと争うという構図になっていること自体が間違いです。両方やればいい。そこでかさむ費用を各社で抑えるために、共同で構築した新たな「管道」、それがTVer。お見事でした。
多くの国民が地上波を見ているという現実を踏まえた意見だろうと思う。メディアを制するというより、Netflix らと棲み分けていくのだろう。自分はこうだから他人もそうだと持ったら見誤る。
TV erが 広告モデルでいくならば 競合は ネットフリックスでなくて アベマやユーチューブ。 ネット動画広告モデルは 現状は
ユーチューブの一人勝ち。というのも ネット動画メディアで
充分なリーチをとれるのは ユーチューブだけ。リーチがとれなければターゲティングもできない。という理由でネット広告では存在感がうすいTV erですが ブランドセイフとかビューアビリティは確保されているから いかにリーチをとりにいくか。
その為には ドラマだけでなくバラエティ系コンテンツも必要。
これにネット許諾を 吉本やジャニーズ事務所がだしていくか
が 鍵と思う。その意味でいまがターニングポイントかな。
未来を予測するのは難しい、だからおもしろい。鈴木おさむさんの「TVer最強説」聞いて驚きました。自分の中でノーマークだったから。ここに出てきてないメディアが天下とるかも
この連載について
NewsPicksのオリジナル記事に登場するイノベーターの名言、人気インタビュー、人気シリーズをハイライトしてお届けします。
株式会社テレビ東京ホールディングス(テレビとうきょうホールディングス、TV TOKYO Holdings Corporation)は、2010年10月1日に設立された認定放送持株会社。 ウィキペディア
時価総額
624 億円

業績

Netflix(ネットフリックス、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、FAANGの一つである。2017年12月の時点で190ヵ国以上で配信事業を展開し、2018年の売上は157億ドル(1.57兆円)、契約者数は世界で1億2500万人。 ウィキペディア

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