新着Pick
254Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
「CASE戦略」と言うものの,やはり従来の延長線上の自動車なのですね.今はそこで勝負するのは良いと思います.ただ,気づかれてはいると思いますが,「CASE」によって進む未来のクルマ本体は没個性化です.尖った方に向かうという戦略もあると思いますが.
電動化によって家の中の生活のすぐ横にVehicleが入り込んでくるというのは,その通りですね.
メルセデス・ベンツは「2022年までに10車種以上の電気自動車を導入し、2030年までに販売比率の50%以上を電動モデル」にするらしい。

日本でもEV(電気自動車)は2010年12月に発売された日産「リーフ」を皮切りに、主要メーカーが積極開発しており、メルセデス・ベンツも本格参入となる。

EVはガソリン車やディーゼル車と違い 排気ガスによる大気汚染がなく、近年叫ばれる「エシカル消費」や「ESG」にも繋がってくる。まさに時代の変わり目。

つい数年前まで、燃費の悪い車やマフラー音の大きい車が受け入れられていたのに...


「有為転変は世の習い」ですね。
昔の用語で言う「Paid publicity」です。

NPの大きな収益源の一つですが、50%くらいの公平性で読みましょうね。
〈追記〉
ああ斎藤さん、言っちゃった…

でも斎藤さんのコメントで凡百の自動車メディアより遥かに価値のある記事になりましたね。
〈完〉


海達さん
EQCは1080万円からでは?(税抜1000万円)

そして初回限定55台の「EQC Edition 1886」は1200万円です。

細かくてすいません。

以前も書きましたが。
ベースとなったGLCは621万円から。
近い構成のハイパワーハイブリッドGLC350E 4MATIC Sportsの906万円と比較すると、1080万円は割と良心的な価格ですかね。
この連載について
ダイムラー(ドイツ語: Daimler AG)は、ドイツ・シュトゥットガルトに本拠を置く、乗用車及び商用車の世界的メーカーであり、トラックの販売における世界最大手である。フランクフルト証券取引所上場企業()。 ウィキペディア

業績