新着Pick
528Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
記事にな出ていませんが、最大の目的は給与振込だと思います。

銀行にとって、「給与振込」は黙っていても手数料が取れるし預金残高に応じた営業ができるとっても美味しいサービス。

給与振込をLINEその他のIT企業が押さえるようになったら、銀行の基盤は一気に崩れだすでしょう。

黙っていても儲かるシステムをぶんどられるのが、どの分野においても一番の痛手ですから。
金融決済機能が拡充されていくと、今のLineアプリの多機能さが逆にストレスに感じるというジレンマを、今後どうやって改善していくのか気になります。
単に金融決済機能を使うのであれば、もっとシンプルでセキュリティもスマートな方が好ましいです。

将来的には、給与の支払いを想定しているようですが、海外のペイロールカードは、働いた分の賃金をより早くスムーズに労働者に渡して、ATMから引き出したり、visaやマスターカードてしてどこでも使えるようにしたいというのが目的で出来たものであり、給与をデジタル通貨で支払うことが目的ではないです。ペイロールカードは単なる手段で、目的ではないんですが、この記事だと、給与のデジタル通貨払いが目的のように書いてあるのが違和感です。
ECなど利用額の大きいサービスを持たないLINEとしては、競合のポイント還元に対抗するにはここしかないでしょう。法改正後の給与支払いを見据えての動き。給与は当面銀行口座でも、経費精算ならLINEPayで良いかと考える人も多そう。また、LINEとの親和性の高いアルバイト領域では、日払いニーズが結構ありそうですね。
これは、便利になりましたね。

中国では、アリペイの企業アカウントがあり、一般的な企業は大体このアカウントを持っています。

総務の担当者が、飛行機チケットやオフィス用品などを購入するとき、ネットで買うのが普通なので、銀行振込なんてやってられない上に、クレカも一般的ではありません。

会社としては、内部統制的な配慮は必要になるのと、口座が別になるので、管理の手間が多少増えます。

ただ、それを差し置いても、圧倒的に便利です。
給与の支払いはNGとのことですが、ユーザーが同意すればECや通信販売の返金はこれで対応できそうですし、EC事業者としてはありがたいです。多くのECサイトでは、コンビニ後払いや代引きのような現金での決済が50%以上はあると見ていますが、返金処理は運用側と受け取る側双方にとってストレスがあると思っています。「ユーザーがどれをつかっているか?」が肝ですが、銀行振込よりも楽になることは間違いなさそうです。
経費清算、副業など小口の振込としては双方利便性が高い。一方で住宅ローン、公共料金、クレジットカードなどの引き落とし側が対応してくれないと給与振込が解禁されてもメイン口座としては使いづらい。
このようなサービス(や電子マネーでの給与振込)は、キャッシュレスやその先にある便利でフレンドリーな金融サービスを爆発的に普及・成長のためのキーポイントと言われてます。
本人確認が果てしない壁としてこれまで存在していたが、一旦キャンペーンでその壁を突破すると、色んなサービスがクイックに出てくるものだ。これまでは、いかに本人確認をせずにサービスを開発するかが主戦場だったが、これからは本人確認を所与としたガチンコの決済サービスが本丸になりそう。決済サービスのゲームのルールがPayPay以降変わった感。
めっちゃ便利
個人情報漏洩とかがあったときに被害を受けたのが旧住所というのとがあるんだけどやらかした企業相手に詫びの500円やら1000円ごときのために改めて住所を教えてあげたくないときにはすごくいいかも。