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モデルさんとの共存共栄という視点は「個」の時代の象徴的な事例ですね!!

>WWD:インスタグラムのフォロワー数を増やすコツは?
高橋:これから人気になりそうなサロンモデルさんを見つけることですね。フォロワー数1000くらいの人を探して、それで一緒に作品撮りをしながら、お互いのフォロワー数を増やしていくといった感じです。

ただ、それだけではリピーターが増えないという状況から、「自分じゃなきゃダメだ」と思って貰えるように毎回新しい提案をするというリアルで美容師の本質的な価値提供に立ち戻るというストーリーも共感。
数年前までオブヘアの代表の古里さんにカットしてもらってましたが、圧倒的にうまかったです。オブヘアはシャンプーやリンスなども出していて、そっちの売り上げも大きい。世の中、不況になると真っ先に節約されるのが美容代だそうで、そんな時にシャンプーなどが支えてくれるという話を聞きました。
個人でスキルと情報発信能力を持っていれば、SNSを活用してP2Pマーケティングができるという実例ですね。

従来だと、広告媒体が必須でしたが、今は、SNSを上手に活用することで、直接アピールすることが可能です。

ビジュアルに結果がわかるものだと、よりSNSで訴求しやすいですね。

ただ、「単にSNSを活用」というだけでは、成果にはつながらないと思います。

この記事の例でも、書かれていない多くの努力が裏にあることは間違いないでしょう。

SNSは、自分の情報を体よく抜かれるだけのイメージがありますが、こういった感じで活用することで、自分の価値を生む、その価値を増幅するメディアとしても活用できることがわかりますよね。
時間労働の美容師さんは稼働時間が有限。稼働率には限界値があるからあとは単価増か。現状416/月=21万/日=2万/時。どうしたら単価あがる?それと個人取り分って、何%なんだろ。歩合かな?
私も最近いきつけの美容院はインフルエンサー(12万フォロワー)がカットしていて美容院をタグ付けしていたのを見たからですね。

その美容院でも店長からアシスタントへ「インスタやれ」って言われてるらしく、個人が集客する流れになってきてるなあと思いました。
まさにインスタと美容師の相性は抜群ですからね。

当初1日3投稿はさすがですね!