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ゼロカロリーブーム、ダイエットブームに乗れていると思います。
ゼロカロリーで人工甘味料を取るよりも、炭酸水で無駄な物を取らない方が健康的だとなるのは当然です。あとは健康的な生活をしてると味覚がクリアになってきて、炭酸水で満足するのもあるかと思います。
あくまでも個人的な意見ですが、やはりウィルキンソンかセブンの超炭酸水の2択です。それ以外は炭酸量が物足りない気がしています。
サンペレグリノを自分の研究室や自宅に置くようになってから、もう10年以上になりますが、最初炭酸水を飲んだときには、「うわっ、味がしない」と思いました。
でもこれ、何かの経験に似ているなと思ったら、小学生かその前くらいに、自販機で烏龍茶や水を売り始めたのに似ているなと。当時は「甘くないものを誰が買うんだろう」と思っていましたが、瞬く間に我々の生活に水やお茶を買って飲む習慣は定着しました。
自分が炭酸水を飲み続けているのは、普通の水よりも気分転換になるから、そして、もちろん、コーラなどと違い、健康に害がなさそうだから、また、アマゾンが売り始めて比較的安価で入手できるようになったからです。

この記事、最後にあまり差別化の余地がない、と言いたいのでしょう。
しかし、お茶の市場を考えてみると、伊藤園の「おーいお茶」が強いですが、コカ・コーラも長年苦労してやっと「綾鷹」という長く残るブランドを生み出しました。この2つのテイストは結構違いますよね。
このように考えると、実際には差別化の余地はあるように思います。
事実、炭酸水に慣れてくると、原料の水の産地によるテイストの違いが分かるようになります(例えば、サンペレグリノとサンベネデットはだいぶ違いますし、ウィルキンソンなどはもっと違います)。

つまり、これは製品市場が未熟であるが故に、まだそれほどの差異が認知できないということであり、市場の成熟化に伴って必ず差異は出てくると思います。我々がペットボトルのお茶で経験したのと同じです。
問題はそこよりも、ことに日本の市場で言うならば、それ以前の生活習慣に定着するかどうかという点にあると思います。
ガチで筋トレした日は、ビールでなく炭酸水にしています。なぜなら肝臓は筋肉を動かして溜まった乳酸(これが疲れの元)を取り除いて筋肉の状態をニュートラルにして新しい筋肉ができやすい状態にしてくれるからです。お酒を飲むと肝臓はアルコールを分解する方に集中してしまって、筋肉は二の次になってしまうからです。ガチにおっさんですみません。味はペリエ派です。おしゃれじゃない理由ですみません。
炭酸水を作ってくれるウォーターサーバーもありますね。
マイワイフが大好きなのですが、炭酸水の種類が増えているなあと感じていました。
好きな人にとっては、ブランドごとの違いは大きいそうですが、私にはその違いはよくわかりません笑
炭酸飲料ではなく、炭酸水のブーム。ハイボールの人気から炭酸水にも火がついたのではないでしょうか。普通の水より、ちょっと刺激的なところがいい。夏は特に。
オフィスでフレーバー付き炭酸水を作ることができる「ベビ」も勢いを増している。
同社の創業者であるエリザ・ベクトンは、太平洋ごみベルト(プラスチック片などのごみが集まる太平洋上の海域)の存在を知って「何かしなければ」と感じたという。彼女は2013年、環境保護活動家のショーン・ガンディーとフランク・リーと共に「ベビ」を立ち上げた。
「使い捨てのプラスチックボトルをなくすことが世界にプラスの影響を及ぼすと考えたのです。消費者の行動に変化を起こし、長期的な改革をもたらすためにベビを作りました」とベクトンは言う。まず高い理想があり、それから「味」に注目したというわけだ。
ここ数年ですっかり炭酸水(しかもGの強い強炭酸限定)フリークになりました。入り口は体を考え、ビールからハイボールに変えたことからで、シュワシュワが病みつきに。ノンカフェイン、シュガーレス、ゼロカロリーで健康的。ソーダーストリームも購入したものの、実は割高だったことに気づき、ウィルキンソンか、100円ローソンの1,300mmの強炭酸水を購入することが多いです!
毎朝コーラを飲みます。しかも朝だけ。それ以降は常温の水しか飲みませんが、なぜか毎朝コーラを飲むのがルーティンになってしまっている自分がいます。ただし炭酸飲料の1つであり、炭酸水と定義付けできるかはわかりませんが。
ハイボールブームの影響もあるのかな

と思ったらアメリカの記事だったw