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たまたま、今の会社が住まいから徒歩12分ぐらいで行けるので朝夕のラッシュに巻き込まれることなく快適な通勤ができています。

会社でZXYも利用しているので、直行・直帰がしやすく効率的に仕事ができていると思います。

そもそも労働時間を会社で管理するのは、製造業のラインなど第二次産業の考え方だと思います。(第二次産業でももちろん変革はあると思いますが・・)

誰かが管理しないと仕事ができないという人は淘汰(AIなどテクノロジーか他の労働者)されていくと思いますし、働き方や生き方(ライフスタイル)を自分でデザインしていく時代になってきたと思います。
リモートワークのトレードオフとして、直接顔を合わせることによる効率性や創造性が犠牲になりやすいです。例えばちょっとしたおしゃべりから生まれるアイデア、ふとした体調の変化に気づく、など。リモートワークで遠心力が強くなってくると、意図的に求心力を高めようとしないと組織は空中分解しちゃうんだと思います。

例えば、ホームズを運営しているLIFULLさんは、リモートワークを試行したが顔を合わせないことによる非効率の方が大きかったため、一部導入にとどめたとのエピソードがあります。

リモートワークでも顔を合わせるコミュニケーションを補完するために、電話会議システムを導入したり、ランチは社員で集まって一緒に食べる機会を作るような企業もありますね。
管理されていないからこそ成果で判断できる。これは良い事聞いた気がする。
これは旧体質の会社にこそ効くんじゃないかな。
会社に来るだけで評価される、そんな会社にこそ導入して成果を洗い出す。
生き残るためにはそれくらいシビアに見ていく要素も必要な気がする。
同僚が座談会にさりげなく登場。