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学生時代にウルルへ行ったことを思い出しました。頂上からの眺めよりも少し離れた麓から時間経過と共にどんどん表情を変えるウルルの姿がとても美しかったことが強く心に残っています。当時も先住民の方々から話を伺いました。とても豊かとは言えない大地で生活する人々がウルルを崇めながら一万年以上もこの地を離れなかった理由は現地に滞在しないとわからないかもしれません。今後、ウルルには登れなくなりますが、自然と精霊と共に生きてきた人たちの生活文化には是非、触れて欲しいと思います。ちなみに、私はアボリジニの楽器ディジュリドゥが吹けます!
10月にはエアーズロックに登れなくなるのですね。知らなかったです。
でも登れなくてもエアーズロックの価値は登ることだけではないと思います。