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これは時間の問題。
現金化できることが前提だが、まだそれに対応している業者は少ない。
海外で普及しているpayroll cardは、主に時間単位で働く労働者向けであり、海外でも正社員の月給制の人は最近では銀行振込が増えていると聞いています。理由は、昔より銀行振り込み手数料が安くなっているからです。
海外では、時間単位で働く労働者には、1週間に一度賃金を払うケースが多く、そういう場合には、Payroll card が便利ですね。振込手数料がかからないですし、既に銀行口座に、payroll cardで支払う用に預金口座に入っているからです。

日本では、銀行が反対しているようですが、海外では、将来の潜在顧客になるので、銀行が嫌がるという話しは聞かないです。

おそらく、今日本で検討されているデジタル通貨での給与の支払いという概念が、海外のpayroll cardとは全く別物だからでしょう。