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昨年6月からキリンがイオンのPBを作り始めたことで4社統計にイオン分が加算されたのが要因とのことですが、昨年6月に販売量が増えた説明にはなりますが、その後も販売量が増え続けて今年の6月に落ちたことの説明にはならない気がするのですが、どうなのでしょうか。

2026年に向けた酒税法の段階的改正によって、ビールは値下げ、発泡酒・新ジャンルは値上げに動きます。消費者からすると価格差が縮まるのであれば発泡酒・新ジャンルからビールに流れるのが自然。なので、ビールメーカーからすると発泡酒・新ジャンルは今のうちに刈り取って、次第にビールにシフトするのが自然かと思います。
確かに、「RTD」はお手軽ですねー。

ハイボールもカンを開けるだけで飲めます。

炭酸で割ったアルコール飲料が、ビールの最大のライバルになっているのではないでしょうか?
イオンのPBはキリンが製造しているのは知らなかった・・

マーケティングは生産→流通→販売の構造を理解することが大切。4PだとPlace=流通・小売のところ。
冷夏のせい?と思いましたが、こういう要因もあるのですね。
このまま夏が暑くならずに消費増税を迎えるとすれば、影響は少なくなさそう。
酎ハイ・サワー・ハイボールの選択肢がこれだけ充実したいま、第3のビールはその使命を終えたのかもしれません。