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分かりやすいww

競合も多いですが、PayPayはどうやって勝ち抜いていきますか。

簡単な話です。金をつぎ込むだけです(笑)。絶対に勝ちます。だからソフトバンクグループにも50%分資本参加してもらいました。一番の先生は中国です。とにかく「アリペイ」と「WeChatPay」の戦争を見て勉強しています。
良くも悪くも下記がとても明快!そして王道の戦略。
そしてこれ自体が他社に対してのシグナリングともなっていると思う。シグナリングが効いて、他社がお金を突っ込んでも勝ち目がないと感じれば(そして合従連衡に動けば)、札束によるたたき合いをしなくても済む。
『ーー競合も多いですが、PayPayはどうやって勝ち抜いていきますか。
 簡単な話です。金をつぎ込むだけです(笑)。絶対に勝ちます。だからソフトバンクグループにも50%分資本参加してもらいました。』

経済圏部分については、みんな作りたいが簡単に作れるものではない。どちらかというと、広がった後に囲い込みで作られていくものだと思う。
一方で、人間は囲い込まれたくない。囲い込みが始まれば、新規参入の余地が再度出てくる。もちろん経済圏の囲い込みが発生するくらい強いので、それを崩すのはとても難しいのだが。
ペイメントの勝ち筋を聞かれて、「簡単な話です。金をつぎ込むだけです(笑)」流石、ソフトバンク。シンプルで潔い。

今のキャッシュレスペイメントの状況を見ていると、実際に一旦覇権を握るかどうかは、そのとおりだと思います。まずは血を流し続けてもいいからユーザベースを作ってマネタイズはその後。というのは一昔前のシリコンバレーの定石だったわけですが、それを地で行っている戦略ですね。
「簡単な話です。金をつぎ込むだけです(笑)」

次の100億円キャンペーンが楽しみ。PayPayの派生サービスも増えて、これからさらに盛り上がること間違いなさそう。
ここまで断言されると気持ちいい!
迫力を感じますね。
ソフトバンク宮内社長

Q: 競合も多いですが、PayPayはどうやって勝ち抜いていきますか。

 「簡単な話です。金をつぎ込むだけです(笑)。絶対に勝ちます。」
ソフトバンクグループ株式会社(英文社名: SoftBank Group Corp.)は、日本の携帯電話等の電気通信事業者やインターネット関連会社等を傘下に置く持株会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
7.87 兆円

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