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"アマゾンの年会費"は必ずもっと高くなる

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便利なので一旦利用してその恩恵を受けてしまうと少々値上げでも離脱しようとは思わないというのが率直な感想です。
また年会費が上がるほどプライム会員のサービスが今後さらに良くなっていけば、他で契約しているサブスクのサービスなど別の固定費を見直す動機付けになりそう。
個人的には動画については観きれないのもありNetflixを断念しました。
日本も既に年会費は上がっている訳ですが、送料が上がれば上がってしまうでしょうね。

送料が値上げになる要因は人手不足が大きいですが、大量に人手が余る業界も出てきますし、団塊の世代の定年問題もありますから、積極的にAmazon自らが配達員として雇用すれば、健康増進にも役立つので、良いと思います。

引用〉従って、アマゾンにしてみれば、会員数の増加と共に米国の年会費を段階的に引き上げたように、ドイツや日本の年会費もまた会員数の増加と共に、今後、まだまだ引き上げられると見ていると言えるでしょう。
年会費を上げるなら、配送サービスの地域格差を無くしてからだと思います。
Prime Nowの恩恵を受けられるのは極僅かな地域のみ(売上比率は高いかもしれないが)。同じ金額を払っているのに、対象外のサービスがある不公平感はある。Prime Nowの2時間配送有料化は、地域格差是正の意味もあるのだろうか。
Amazonは販売履歴と視聴履歴、Netflixは視聴履歴。その差はコンテンツにどう影響を与えるか気になる「販売履歴データを使って視聴者ニーズを取り込む」
日本だと年会費が4900円、米国だと119ドルです。
でも、これが高いとは思いません。
何故なら、それ以上のサービスが得られるからです。
本来なら、国や地方の税金も、こうあってほしいと思うくらいです。
提供される価値がパーソナライズされ向上して、それが他社よりも優れていればサブスクリプションの価格が上がっても違和感はない。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database(IMDb)などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またFAANGのひとつである。 ウィキペディア
時価総額
171 兆円

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