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かんぽ生命と郵便基幹局金融渉外部の古臭い営業モデルが大転換できる、最初で最後の機会だと思います。

しかし、管理職以上、現行の経営職階の意識改革を自らの手で行うことは難しく、持株会社そして外部の手による厳しいメスを入れなければ、難しいでしょう。

人心一新、インセンティブシステムのゼロベースでの見直しが不可欠で、これによる収益水準低下は避けられませんが、低収益を甘受しながら持続可能性を図る道を探るべきです。
保険販売の適正化は10年前の話ではなかったのかと思います。
まずは日本郵政グループが子会社である日本郵便(販売受託)とかんぽ生命(販売委託)に対してどうガバナンスを効かせ、信賞必罰とするのかが問われそうですね。その上、この2社がどうするか。
 根っこの一つは日本郵便の収益基盤が脆弱なこと。まずは豪州に投資して大減損、その後はこれです。早く不動産事業を立ち上げて賃貸収入で収益基盤を形成するモデルに移行すべきなのでしょう。
ゆうちょ銀行と組んで販売する投資信託は大丈夫なんでしょうか・・・ 保険より複雑で損益の変動幅が大きく、手数料稼ぎの誘惑も強いであろうだけに、何となく心配になって来る (・。・) 杞憂であればいいですが (^^;
https://newspicks.com/news/3893768?ref=user_1228737
かんぽ生命で保険の販売が出来ないとなるというのは大変な事態ですね。
既存顧客からの問い合わせ対応で現場が混乱しているというのもあるのかも知れません。
いずれにせよ、早期に体制を整えないと自粛期間が長ければ長いほど影響は大きくなりますね。
で4月の売出しの責任は誰がどのような形で責任を取るのでしょうか?発行会社?売出人?引受証券会社?
30年前ぼくは郵便局でかんぽを売っていました。信用の高さと営業力とが強みであり、課題でもありました。古巣の奮起を祈ります。
これ中身を聞けば聞くほど酷いですよね。。
自粛レベルではない気がします。
株式会社かんぽ生命保険(かんぽせいめいほけん、英称:Japan Post Insurance Co.,Ltd.)は、東京都千代田区に本社を置く、日本の生命保険会社である。愛称は「かんぽ生命」(英通称はJP INSURANCE)。 ウィキペディア
時価総額
1.01 兆円

業績

日本郵便株式会社(にっぽんゆうびん、Japan Post Co., Ltd.)は、東京都千代田区に本社を置く、郵便事業の運営と郵便局の運営を行う日本の会社である。総務省所管の特殊会社で、日本郵政株式会社の100%子会社。愛称は「日本郵便」(英語表記の愛称は、旧郵便事業と同一のJP POST)を使用する。 ウィキペディア