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あまり驚くことではないと思います。というのも、Office 365は昨年12月時点で全世界で1億5,500万人以上のアクティブユーザーがいます。Teamsが含まれるO365 Business以上、O365 E1以上 (大企業の大半はE3以上) のユーザーがそのうち半数も居るとしたら、Skype for Businessから2年8カ月かけて移行した、もしくは新規にO365を契約してTeamsも使っていますよというユーザーがそのうち1,300万人になりましたという話ですよね。

無償でバンドルされているわけですから、O365導入企業からすれば既定路線はSfBからTeamsへの移行であって、追加コストのかかるSlackをそう簡単には導入できません。でも少しずつ、着実にオセロ盤の石を裏返していますよ!

それともう1つはDAUの定義です。単にアプリが起動したら「アクティブ」と計算するのか、何をもってDAUとするのか、定義が明らかになっていません。古巣のことなので、何となくわかってはいますが、我々は黙々と布教活動を続けるだけです。

日本全体で考えれば、この少子高齢化の進行と生産性の低さを考えるに、メールからクラウドベースのコラボレーションツールに移行が進むことは、どの製品であれ間違いなく良いことです。
オフィススイートを持っているところは、自社のサービスに、ニッチ領域で伸びてきた新興企業のサービスを取り入れるだろう。王道。持っているリソースを注ぎ込めるし、インストールベースも大きい。しかし、これが上手くいくとは限らないのは、他ライバルを見れば明らか。あっぱれ、マイクロソフトというところか。
最近大手企業の方と良く話すのですが、エンタープライズ市場に関しては Teams が強く、導入企業が多い印象です。逆に Slack はエンタープライズ市場はまだまだ取れておらず苦戦している印象があります。企業規模が大きいエンタープライズを取れており、かつ業務で使うアプリなので、中小企業顧客が多い Slack よりも Teams の DAU が大きくなる可能性は十分あるかなと思います。
Teamsの急成長はOffice365の無償バンドルの効果、は当然ですが、印象的なのはMicrosoftのエグゼクティブも自らTeamsを日常使いしていること。一対一ではなくグループでのコミュニケーションが促進され、絵文字などで即座にリプライ可能。縦割りで大企業病に陥りがちだったMSの復活劇に大きく貢献するとともに、トップから現場まで常にユーザー目線でTeamsのプロダクト改善が行えている点も大きな要素と感じます。日本企業も早くメール文化から脱した方がいい。
マイクロソフト、TeamsがSlackを超えたって本当に?! >Teamsには現在1300万人のデイリー・アクティブユーザーがいる。週間アクティブユーザーは1900万人。
QRコード決済などもそうである様に、
同様のサービスが溢れてきた際に起こりうるのが、
一体何を使えば良いんだ?という問題。

QRコード決済では1つの端末で幾つもの決済サービスが利用できる、という端末が登場しています。
Slack、Teams、系サービスではどうなることでしょう。
体感としてはSlack使っている人の方が多そうではある。大企業で元々Officeとか使っているところにそのまま導入していたらユーザー数は確かに多くはなりそう。
TeamsもSlackも両方使っています。

Teamsの方がいい点は、Wordのようにノートに画像を貼れる、いいね!ボタンをすぐに押せる。
Slackとの重複ユーザもかなり多いと思います。
いつのまに…
使ってる人を聞いたことない。
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発、販売する会社である。1975年にビル・ゲイツとポール・アレンによって創業された。1985年にパソコン用OSのWindowsを開発。1990年にWindows向けのオフィスソフトとしてMicrosoft Officeを販売。 ウィキペディア
時価総額
219 兆円

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