新着Pick
2081Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
「仕事速いね!」と言わせる3つのコツは、以下の通り。

①「〆切日」を「提出日」と混同せず、早めに提出する
②緊急性が低くて手間のかかる仕事こそ、早めに対応する
③「速さと質」のバランスを見直す

私が若い頃特に指導されたのは③ですね。遅い100点より早い50点を目指せと言われました。とりあえずスピード重視で業務をこなせば、当然粗が出るのですが、それは上司なり先輩がちゃんと指摘するから、すぐに粗潰しができる。逆に一人で悶々とやっていると、なかなか合格点にたどり着かないし、下手したら時間かけたにも関わらず期待値と違う答えを出してしまう可能性がある、という理屈です。
〆切日より速く提出するのは、鉄則です。

〆切日直前や当日に病気や怪我等のアクシデントがあったら、上司だけでなく関係している人たちに迷惑をかけてしまいます。
余裕をもって提出しましょう。

面倒な仕事は後回しにしたくなるのが人情ですが、心を鬼にして着手しちゃえば案外できてしまうものです。
訂正や修正する余裕もできますし…。

なんといっても、厄介ものを片付けたという安心感は精神衛生上大いにプラスです。
ごもっとも。分かりやすくスキのない記事です。ご一読を。

忙しいときほど締切ものを数日前に提出してます。なぜならいつも締切に追われているから。。。(相当重いものは〆切りに間に合わせるだけで必死)。

だから締切モノを明日までに、、、とやられると軽い物でも...
依頼側の〆物の振り方も実力が問われる。
(早めにふってたのに、締切後にどんでん返しをくらい振り舞わされる今週。他案件にも影響しているので正直やめてほしいと思っている)
入社時の直属の上司から聞いた話。その上司が若い頃、同期で超絶デキる方がおられたそうな。側から見ても膨大な量の仕事をこなしながら、飄々と早く帰っていくその同期を見て、「一体どうしたらそんなに早く仕事が終わるのか?」と聞いたそうな。

その方の答えは「簡単だよ。一番上の人からの依頼を真っ先にやるだけ。」

この話を聞いた新人時代は、「そうなの?」とあまりしっくりきませんでしたが、その後かなり実用的なアドバイスだという事が判明しました笑
私の仕事のコツは、締め切りギリギリまで、作業しない、です。これにより、創造力がギリギリまで発揮されます。また、マルチタスクを減らせます。良いアイデアはほぼ最後の最後に生まれます。徳俵が味方です。私の知っている創造的な人は、割と同様なやり方が多い印象です。
最近仕事速いは意識してないです。「スゲー仕事量こなしてますね」や「何でそんなにアウトプットできるんですか。これ、いつの間にやったんですか」の方が個人的には嬉しい。

小手先のテクニックで頑張っても歪みが出ると思いますけどね。
時間かかりそうだなと思ったら早い段階で支援要請。
弊部後輩が超優秀なのでいつも助けてもらってます。
あんまり色々お願いし過ぎて恨まれてないか若干心配ですが....
2つ目の、緊急性と手間の4象限は興味深いなと思いました。
早速仕事で活用してみます。

私が社会人1年目のとき、
(そして3年目の今でも)
何よりも気を付けていたのが、
仕事の優先順位付けと、スピード、そして報連相です。

本文でも出てきた、
>「頼んでいた件、どうなってる?」
と上司に言われたら、
上司が期待しているスピード感とずれがあることを認識して、
仕事を止めて、内省してました。

部下の立場であるならば、
期限ぎりぎりで上司にチェックしてもらうよりも、
期限の半分でチェックし始めてもらってブラッシュアップした方が、
結果的に期限内により質の高い仕事ができます。
完璧を求めすぎても時間ばかりかかってしまいますし、
とりあえず出すことを重視して質を下げるのも本末転倒。

このバランスが重要。
相手に応じて力量の調節をするのもありですね。
こういう考え方もあるとは思いますが、私は、こういった短期的な視点で仕事していると仕事の質が低下すると思います。